オリジナルスマホケース│全1種

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あなた好みのオリジナルスマホケースを作成しよう!

オリジナルスマホケースの作成ならTMIXにお任せ!WEB上でお持ちの写真やテキスト、イラストを使って好みのデザインを自由に作成してプリントすることができます。ハードケースは背面全体だけではなく、側面にもプリントすることができるので細部にもこだわったデザインをすることができます!スマホケースはプレゼントやノベルティグッズとしても大人気!TMIXで簡単に世界に一つだけのオリジナルのスマホケースを作ってみませんか?

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オリジナルスマホケース人気ランキング

オリジナルスマホケース一覧

TMIXでお取り扱いしている、オリジナルスマホケースの一覧をご紹介します。


カラー

iPhoneX/Xsケース全面印刷(コート素材)

TMIX LAB / iphonex-surface-side-case-coated

側面と背面にデザインを入れられるiPhoneケース(全面印刷)は、細部にもこだわったデザインを作成される方におすすめ!!! 軽量で耐衝撃性、耐熱性に優れたプラスチック製のスマホハードケースです。

定価(アイテム+プリント代込)
片面:¥1,500(税込¥1,650)
フルカラー(インクジェット)プリント代込最安
片面:¥750(税込¥825)

オリジナルスマホケースをご購入いただいたお客様のプリント作成事例

実際にTMIXでオリジナルスマホケースをご購入頂いた、お客様からのプリント作成事例や喜びの声(口コミ/レビュー/評判)をご紹介!

2021年10月25日 現在 :1 件


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いつもTシャツを購入させてもらっていますが、今回はiPhoneX用のオリジナルのスマホケースを作ってみました!デザインが少しだけ中心からズレてしまっているけど許容範囲かなw Tシャツ同様のプリントクオリティで大変満足しています!


オリジナルスマホケースを激安価格で手頃に作るには?

オリジナルスマホケースを作りたいけど少しでも価格を抑えたい、でも安っぽいオリジナルスマホケースは作りたくはないと思ってはいないでしょか。
そこで、オリジナルスマホケースの価格が決まるポイントを解説していきます。大体が下記の要素で価格が決まってきます。大事だと思うポイントには予算をかけ、こだわっていないポイントで価格を抑えるのが最も賢く、満足のいくオリジナルスマホケースを作ることができます。

オリジナルスマホケースの価格を決めるポイント

1.スマホケースの素材や種類

オリジナルスマホケースの元となるケースの素材によって価格が変わってきます。本革や合成皮革の素材よりもポリカーボネットやTPU(熱可塑性ポリウレタン)の方が安くなる傾向です。素材に大きなこだわりのない方はポリカーボネットやTPU(熱可塑性ポリウレタン)を使用したケースを選ぶと価格が抑えられます。また、スマホケースの種類でも価格が変わり、スマートフォン全体を覆う手帳型よりも背面のみをカバーするハードケースやソフトケースの方が安くなる傾向があります。

2.印刷する面積

オリジナルスマホケースにプリントする面積によっても価格は変わってきます。一般的にはプリントする面積が大きいほど価格が高くなり、プリントする面積が小さくなればその分価格は抑えられます。TMIXのオリジナルスマホケースの場合、印刷範囲がありますが、それぞれ印刷可能な範囲いっぱいにデザインをしても面積が大きくなることによって料金が上がることはありません。

3.プリントする色数

オリジナルスマホケースにプリントする色数によって価格が変わってきます。一般的に色数が多いほど価格が高くなり、色数が少ないほどその分価格が抑えられます。TMIXのオリジナルスマホケースは何色使っても、高解像度の写真を使っても価格は一切変わりません。

4.制作する点数

オリジナルスマホケースは、制作する点数が多いほど1点あたりの価格が下がります。TMIXでは商品やデザインがバラバラでも、10点から割引が適用されるドンドン割は、最大50%OFFの割引が適用され大変お得となっております。また、購入点数が10点未満でもTシャツやパーカーなどと一緒に購入いただければオリジナルスマホケースが30%割引で購入できるとってもお得な割引制度「あわせ買い割引」がございます。
※カートの商品数が10点以上の場合は、ドンドン割が適用されます。あわせ買い割引は、9個以下の場合に適用されます。

スマホケースの種類と特徴

ソフトケース

ソフトケースは名前の通り柔らかい素材のスマホケースです。 指や手で力を加えるとゴムのようにグニャグニャと変形し、加圧をやめると元の形に戻るところが特徴です。 ハードケースと比較すると分厚いものや、角が丸いものが多い印象です。 ソフトケースの素材には主にシリコンやTPU(熱可塑性ポリウレタン)が採用されています。

シリコンケースは滑りづらくグリップ感があり、スマホをしっかりホールドできるところが特徴です。 そのため、うっかり落下させてしまうリスク自体が減り、かつ、落下した場合もしっかりと衝撃からスマホを守ってくれるメリットがあります。

反対にデメリットとしては、分厚くなるため、手が小さい人は持ちづらいと感じる可能性があることが挙げられます。 また、とくに柔らかいソフトケースだと、スマホ本体からケースが外れやすいため扱いに注意が必要です。 ハードケースと比較すると、静電気などでホコリが付着しやすいので、定期的にお手入れしてあげるとよいでしょう。 防御性が高く、かつ安価で購入できるスマホケースを探している方には、ソフトケースがオススメです。

ハードケース

ハードケースも名前の通り、ソフトケースに対し硬い素材でできているもの全般を指します。 使われている素材は多岐に渡り、メジャーなもので言えば、ポリカーボネートやアルミ、木材などが挙げられます。

ハードケースカバーのもっとも優れたところは、デザインが多種多様なことです。 材質や質感の種類が豊富で、プリントデザインを自由自在に施せるため、オリジナルスマホケース作成にピッタリの種類と言えるでしょう。 デザイン性に優れながらも、ソフトケースと同様、比較的安価で作成できるところも魅力のひとつです。

デメリットとしては、ソフトケースよりも防御性が低く、ひび割れや滑りによる落下などのリスクが高いことが挙げられます。 また、ハードケースは着脱時に力が必要なため、スマホ本体を傷つけてしまったり、ケース自体が割れてしまったりする可能性があります。 また、施されたデザインプリントが剥がれやすい特徴もあるため、ほかのケースよりも買い換えの頻度が高くなる傾向にあります。 しかし、ハイクオリティのデザインケースを安価で作成できるので、はじめてスマホケースを作る人にもっともオススメの種類だと言えるでしょう。

手帳型ケース

手帳型ケースは、手帳や本のように見開きになったスマホケースで、スマートフォンの背面だけでなく、前面も保護できるところが特徴です。 主な素材はレザー素材と布で、ほかのケースよりも大人びた印象があります。

手帳型ケースを使用するメリットは、スマホ全体を保護できるほかに、カードが収納できたり、手鏡代わりになるミラーが付属していたりして便利なところです。 ICカードやポイントカード、身分証明書を入れておけるので、外出時に重宝します。 また、動画を視聴する際などにスマホを立てられるところも、手帳型ケースを利用するメリットだと言えるでしょう。
反対にデメリットとしては、分厚くなりやすく、片手で持ちづらいことや、磁気の影響を受けやすい点などがあります。 手帳型ケースは閉じておくためにマグネットを使用しているものが多くあります。 そのマグネットから放出される磁気が収納しているカードやスマホ本体に悪影響を与えてしまう可能性もあるので、使用時には少し注意が必要です。
また、バンパーケースやハードケースよりも熱が籠もりやすいので、充電しながらゲームをしたり、高負荷のかかるアプリを使用したりするときも注意しましょう。 上記のようなシーンで連続使用する際は、可能であればケースを外しておくことをオススメします。

バンパーケース

バンパーケースとは、スマホの側面をグルッと囲むように保護するデザインが特徴のスマホケースです。 ソフトケースやハードケース、手帳型ケースなどと違い、背面はむき出しになっており、主にアルミ素材が採用されています。

バンパーケースのメリットは、スマホケースのなかでもっとも高い放熱性を持つことです。 背面を覆い隠さないため、放熱を妨げるものがなく、長時間高負荷のかかるアプリやゲームを起動していても、熱が籠もりづらいのです。 スマホの背面のデザインがよく見えるため、メーカーのロゴを見せたい人にもオススメのケースです。
また、アルミは耐久力と耐衝撃性に優れているため、一度購入すれば長く利用できるところも魅力のひとつです。 スマホリングやスマホステッカーと併せて利用するのも個性が溢れて良いですね。 デメリットとしては、デザイン性に欠けることと、背面が保護できないこと、アルミ製の場合は冬に持ち手が冷えすぎてしまうことなどが挙げられます。
背面が保護できないデメリットは、液晶だけでなく背面にもガラスフィルムを貼ることでカバーしている人が多いので、ぜひ取り入れてみてください。

全面保護ケース

全面保護ケースとは、側面、前面(液晶)、背面の全てをカバーするスマホケースです。 イメージとしては、上述のバンパーケースとガラスフィルムが一緒になった姿を想像するとわかりやすいと思います。 側面にマグネットがついており、前面と背面それぞれを覆い、くっつけるだけで使用できます。

全面保護ケースを使用するメリットは、すべてのケースのなかでもっとも耐衝撃性が高いことと、フィルムを貼るよりも滑らかな触り心地を期待できることです。
またフィルムを張る必要もないので、スマホを使用する際に陥りがちな気泡やホコリの混入を心配することもありません。 デメリットとしては、やはり全体をカバーするため、かさばることと、ガラスケースを採用するため、光の反射に目がくらみやすいことが挙げられます。 ガラスフィルム(ガラスケース)はとくに、日光を鋭く反射するため、屋外で地図アプリやゲームアプリをよく利用する方にとってはストレスとなる可能性があります。 ならびに指紋がつきやすいので、定期的に眼鏡拭きなどで拭ってあげる必要があります。

デメリットはありますが、防御性能はピカイチなので、スマホを落としがちな人や大切に使いたい人にとってオススメのアイテムです。

スマホケースに使われる素材と特徴

シリコン

シリコンとはケイ素(Si)とも呼ばれ、日用品から衣料品、化粧品の原料など様々な製品に使用されており、私たちにとって馴染みのある物質です。 シリコンは二酸化ケイ素から酸素を剥がすことで生成され、シリコンオイルやシリコンゴム、シリコン樹脂など、さまざまな形で使用されています。

シリコンは非常に優れた素材です。 メリットとしては、耐熱性や耐寒性、絶縁性に優れている点が挙げられます。 なおかつ毒性の低い素材なので、長時間皮膚に触れるスマホケースとしても安心して利用できます。 また「非粘着性」と呼ばれ、ほかの素材にくっつきづらい性質があります。 そのため長時間スマホに被せていても容易に剥がすことができ、また鞄のなかでほかのアイテムと一緒に入れておいても安心です。 シリコンのデメリットとしては、強度が低いことが挙げられます。 シリコンは強い力が加わると引き裂けやすく、また耐摩耗性にも劣るので、製品によってはすぐに寿命が来てしまうケースも見受けられます。

ちなみに「シリコン」と「シリコーン」は単なる表記揺れではありません。 「シリコン」は本来ケイ素そのものを指し「シリコーン」はシリコン(ケイ素)から生成された人工化合物を指します。 しかし現在は、「シリコーン」のことも「シリコン」と呼ぶ風潮があり、一般的に名称の差が意識されているケースは少ないかもしれません。

TPU(熱可塑性ポリウレタン)

TPUとは「熱可塑性ポリウレタン」のことで、プラスチックの仲間の一つです。 「ウレタン樹脂」という呼称のほうが、馴染みがあるかもしれません。 プラスチックのなかでも弾力性があり、柔らかく、扱いやすいところが特徴です。

TPUのメリットとしては、シリコンよりも硬く、耐衝撃性に優れているところが挙げられます。 また、プラスチックの仲間なので、シリコンよりも耐久力があり、摩擦や静電気によるホコリの付着が少ない点もメリットと言えるでしょう。
デメリットとしては、熱に弱いところと、変色しやすいところが挙げられます。 TPUの変色は、除光液などの化学薬品によるものだけでなく、日常的な直射日光や紫外線でも引き起こされます。 長時間直射日光に当て、紫外線を吸収させることにより、TPUが黄変してしまう可能性があります。 スマホケースとして使用する際は直射日光に当てないことのほか、変色してもわかりづらい濃い色のデザインのものを利用すると良いでしょう。

ポリカーボネート

ポリカーボネートは熱可塑性プラスチックの仲間で「ポリカ」や「PC」と略されることが多い素材です。 加工しやすいため、ドイツのバイエル社が発明したあとは、さまざまな製品の素材として使われるようになりました。 身近な例で言えば、CDやDVDにもこのポリカーボネートが使われています。

ポリカーボネートの優れた点は、耐衝撃性や耐熱性、および透明性です。 とくに耐衝撃性は群を抜いており、その高さは一般的なガラスの250倍とも言われています。 そのためスマホのハードケースとして採用されることも増えています。 ポリカーボネートの欠点としては、耐衝撃性に優れているとはいえ、表面の硬度が高いわけではないことが挙げられます。 なおかつ非常に透明度の高い素材ですが、表面を硬い物や鋭利な物で削ると容易に傷つき、透明性が損なわれてしまうので注意が必要です。
また、汚れが付着したまま放置すると除去できなくなる恐れがあるため、長く綺麗に使いたい場合はこまめにお手入れしてあげましょう。

アルミ

アルミは、私たちの生活にもっともなじみ深い素材です。 一円玉やアルミ缶など、日常生活でよく目にする製品に採用されています。

アルミは軽くて強く、錆びにくく、かつ加工がしやすく、人体や環境に無害と、数え切れないほどのメリットがあります。 また、アルミならではのメタリックな質感は、洗練されたデザインを再現するマテリアルとして重宝します。 スマホケースであれば、ガジェットらしいスタイリッシュなデザインを可能にするため、虜になる人も多いのではないでしょうか。 また、金属のなかでも比較的軽いため、ポケットに入れたり手に持ち続けたりするスマホのケースに最適です。 このように多くのメリットを持つアルミですが、スマホケースとして使用する場合、冷えやすい特徴がデメリットになるケースもあります。
アルミは特性上よく冷えるため、冬場のスマホ操作では、とても冷たく感じる可能性があります。 熱伝導率の良さは、冷え性の人にとってはややつらいかもしれません。

本革

本革とは、合成皮革に対して天然皮革のことを指し、牛革や羊革などいくつか種類があります。 高級感があるため、大人向けのシックなデザインの手帳型ケースで採用されるケースが多いです。
メリットとしては、長持ちすることと、重厚感があることなどが挙げられます。 重たい素材ですが、意外と通気性がよいところも特徴です。 使えば使うほど質感に味が出、手入れ次第では10年以上使用できると言われています。
デメリットとしては、やはり値段が高いことと、長く使うためのお手入れが必要な点が挙げられます。 数百円から購入できるスマホケースが多いなかで、本革のスマホケースは数千円から数万円するケースも少なくありません。 しかしその分、デザインやプリントとはまた異なるオシャレを楽しめるところが魅力です。 また、本革は水に弱くシミになりやすいので、雨の日は注意が必要です。

合成皮革

合成皮革とは、本革と違い、マイクロファイバーの布地に合成樹脂を併せて生成されたものです。 「フェイクレザー」とも呼ばれ、化学繊維で革の持つ手触りや光沢を表現されており、衣類や靴にもよく使われています。 メリットは安価で軽く、汚れづらいところや、染色が容易でデザインを施しやすいことです。 また、動物を殺さないため、倫理上の問題を気にせず使用できます。
デメリットとしては、高温多湿に弱いこと(ポリウレタン)、接触した状態で長期保存するとくっついてしまうこと(PVC)などが挙げられます。 また、安価なものや素材によっては、本革よりも肌触りや光沢感が劣るため、安っぽく見えてしまう可能性があります。 基本的に耐久力は高いですが、経年劣化と共にボロボロに剥がれていくので、使い続けるならば定期的なお手入れは必須だと言えるでしょう。
合成皮革(フェイクレザー)のスマホケースは、主に手帳型が多く、次いでハードケースにも採用されています。

スマホケースの必要性

スマホケースをつけるかつけないかは個人の好みにより、どちらにもメリットとデメリットがあります。 スマホケースをつけるメリットは主に2つあります。
1つ目のメリットは、スマホをあらゆる衝撃から守ってくれることです。 スマホは手に持っているときはもちろん、ポケットや鞄に入れているときや、机などの上に置いているときなども含め、あらゆる落下リスクがあります。 スマホケースをつけておくことで、万が一落下した場合でも、ケースが緩衝材の役目になり、スマホ本体が割れてしまう可能性を防いでくれます。
2つ目のメリットは、自分だけのスマホオシャレを楽しめることです。 豊富なデザインが展開されているスマホケースは、いわばスマホのお洋服。 自分の好みのデザインケースを買ったり、オリジナルデザインのケースを作成したりすることで、自分の個性をアピールできます。 反対に、デメリットとしては、スマホケースをつけることで、スマホが放熱しづらくなることや、分厚くなり、重量が増すことなどが挙げられます。

スマホケースをつけるメリット・デメリットをそっくりそのまま反転させると、スマホケースをつけないメリット・デメリットとなります。
放熱しやすくなり、スリムで持ちやすい反面、落とした際に当たり所が悪いと大きなヒビが入ってしまう可能性があります。
よくスマホを使用する人や、普段から物を落としがちな人は、スマホケースをつけておいたほうが良いでしょう。 スマホの本体補償サービスに入っていない人や、補償期間が終了した人も同様です。 日常的にはケースを着用し、スマホが発熱したときだけ外したり、発熱対策として常温に戻した保冷剤などを背面に当てたりすることをオススメします。

スマホケースの選び方

スマホケースの選び方は、主に2つあります。
1つ目はデザイン重視で選ぶ方法で、2つ目は自分のスマホの使い方や生活スタイルに合わせて選ぶ方法です。
スマホをポケットに入れて持ち運ぶことが多い人や、ゲーム時の発熱が気になる人は、バンパーケースや薄目のハードケースがオススメです。 ICカードやメモをスマホと一緒にしておきたい人や、スマホを落下させがちな人は、手帳型ケースがオススメです。 ハイエンドのスマホを長く、綺麗に、絶対に壊さず使いたい人は全面保護ケースだと安心して使えるでしょう。 グリップ感が欲しい人や、派手なデザインを求めている場合は、シリコンやTPUのソフトケースを中心に探すと、好みのものを見つけやすいですよ。
オリジナルデザインのケースを作りたい場合は、ハードケースや手帳型ケースが中心になるので、ぜひチェックしてみてください。

素材別!スマホケースの汚れをキレイにする方法

シリコン

シリコンケースにつきやすい汚れはホコリ、黒ずみ、黄ばみの3つです。
少量のホコリはセロハンテープなどで簡単に除去できます。 セロハンテープで除去できないホコリは、木工用ボンドで除去する方法もあります。 ホコリが溜まっているところに木工用ボンドを塗布し、乾いたらゆっくり剥がすだけで、ホコリや繊維を除去できます。 黒ずみを落とすときは、汚れた部分に歯磨き粉や石鹸をつけ、歯ブラシで優しく擦って落としましょう。
また、シリコンは経年劣化や直射日光などの影響を受けて、黄ばんでいきます。 黄ばみは酸素系漂白剤と水を1:1の割合で溶いた液体にケースを浸した状態で、数時間~数日間、日光に当てておきます。 その後水でよく洗い流し、自然乾燥させましょう。
それでも黄ばみが取れなかった場合、シリコンの劣化による変色が考えられます。 その場合は対処方がないので、買い換えるほうが良さそうです。

TPU(熱可塑性ポリウレタン)

TPU素材のスマホケースに汚れが付着した際は、まずは乾いた柔らかい布で拭き取ってみてください。 それでも汚れが落ちなかった場合は布に中性洗剤を含ませて、拭いてみましょう。
またTPUのように柔らかい素材は、手垢の汚れが付着しやすいデメリットがあります。 手垢による汚れがある場合も、中性洗剤による洗浄が有効なので、ぜひ試してみてください。

紫外線により変色したと考えられる場合は、シリコン製のスマホケースと同様に、酸素系漂白剤と水を1:1の割合で混ぜたものに浸して様子を見ます。
汚れが落ちなかった場合は経年劣化による黄変が考えられます。 どうしても汚れが落ちず、気になる場合は買い換えをオススメします。 TPUのスマホケースを長く使うためには、普段からマニキュアの除光液などの化学薬品を付着させたり、直射日光が当たる場所に放置したりしないように気をつけましょう。
また、黄変してもわかりづらい濃い色のデザインのものを利用するのも一つの方法です。

ポリカーボネート

ポリカーボネート製のスマホケースは、軽くて薄く、衝撃に強いため、ハードケースによく採用されています。 ポリカーボネートのスマホケースのお手入れ方法は、TPU製のものと似ています。 小さな汚れは、柔らかい布で乾拭きして様子を見ます。
それでも汚れが落ちない場合は、中性洗剤を染みこませた布で優しく拭いてみてください。 TPUと同様に、ポリカーボネートも手垢による汚れが付着しやすいため、中性洗剤の洗浄力が力を発揮します。 お手入れするときは、かならずスマホ本体から外すようにしてください。 その際、スマホを傷つけないように注意してくださいね。
ポリカーボネートのケースは、硬いですが、薬品に弱い性質があります。 そのため、中性洗剤以外の薬品で汚れの除去を試みると、かえって悪化してしまう可能性があります。 また、割れたまま使用するとスマホを傷つけてしまう可能性があるので、ひび割れや破損が起きたら、できる限り早めに買い換えてしまいましょう。

アルミ

アルミ製のスマホケースは、耐久力に優れているため、数年間使い続ける人も多いと思います。 ホコリや小さなゴミが付着した場合は、濡れた布でサッと拭き取るだけでも効果が期待できます。
それでもホコリやゴミを除去できないときは、石鹸をつけた歯ブラシで軽く擦ってみてください。 大抵の汚れは水拭きかブラッシングで落ちますが、それでも残っている場合は、アルコールか洗剤が有効です。 アルコールや洗剤を使ったあとは、水拭きをして成分を洗い流し、最後に乾いた布で水分を除去しましょう。
しかし、傷に関しては、有効な対処方法はなかなかありません。 とはいえアルミは手入れも容易で、汚れは付着しにくいため、長期使用に向いています。 スマホカメラで写真を撮影したり、絵具などの塗料を用いたりするなど、仕事や趣味などの影響でケースが汚れやすい方は、アルミのスマホケースを使用してみるのはいかがでしょうか。

本革、合成皮革

本革や合成皮革についた汚れは、シミになってしまう前に、乾いた布で拭き取ります。 手垢や手汗が付着しやすいため、普段から手入れを心がけることをオススメします。 その際使用する布は、メガネ拭きがオススメです。 乾拭きで汚れが取れない場合は、消しゴムやレザー専用クリーナーで優しく擦り落とします。
また、レザー製のスマホケースは摩擦が発生しやすく、思わぬひび割れを招きます。 ひび割れを予防するために、布専用の保湿クリームを塗っておくと、長く使用できるでしょう。 とくに本革の場合、水拭きはしないようにしましょう。
本革は水分に弱いため、普段から濡らさないように気をつけてください。 ありがちな失敗として、手を洗った後やお風呂上がりに手が濡れたままスマホを取ってしまうケースがあります。 万が一濡らしてしまった際は、まずは乾いた布で拭き取ったあと、日に当てず、かならず陰干しをします。 そうすることで、シミになってしまう可能性を減らせますよ。
尚、本革と合成皮革はどちらも直射日光に弱く、劣化の原因となるので、はやく水気を飛ばしたいからといって日に当てないように気をつけましょう。

オリジナルスマホケースのプリント手法

昇華転写プリント

あらかじめ専用の紙にデザインを印刷し、印刷物を熱で気化しポリエステルの生地にデザインを染めこませるプリント方法です。 インクが生地に染み込むため、発色性がとても良く、生地と一体化したような美しい仕上りになります。 耐久性が非常に強いので、洗濯で簡単に剥がれてしまう心配がありません。TMIXのデザインエディタからデザインしご注文いただいた場合に自動で適用され、1点から色数無制限のフルカラーでお得にプリントができ、さらに通常3営業日発送が可能です。


オリジナルスマホケースに関するよくある質問

オリジナルスマホケースが欲しいのですが、1枚だけでも注文出来ますか?
もちろんです!TMIXのデザインエディタを使えば、簡単に写真やテキストをデザインしてご注文頂けます。オリジナルTシャツ一覧を見る。
詳しい作り方はこちらをご覧ください。デザインが苦手な方は、デザインテンプレートや、プロのデザイナーが無料でデザインしてくれるデザインサポートがご利用いただけます。
オリジナルスマホケースの価格は1枚いくら位ですか? 色数が増えると高くなるんですか?
TMIXでは、色数無制限のプリント(インクジェット)代+ボディ代込みの価格で提供しておりますので色数が増えてもお値段は上がりません。また、10枚以上のご注文でどんなデザインでも、どんな商品の組み合わせでも割引(最大半額)になるドンドン割というお得なサービスをご用意しております。
週末のイベントに使いたいのですが、オリジナルスマホケースは注文してからどのくらいで届きますか?
即日対象の商品ですと、当日の午前9時までにご注文いただければ、その日のうちに発送致します。その他の通常商品は、ご注文完了後(決済済み)3営業日で発送致します(※一部対象外)。詳しくは、商品のお届け(納期)についてのページをご覧ください。
オリジナルスマホケースの送料はいくらかかりますか?
お支払い方法に「銀行振込」、「クレジットカード決済」をご利用いただいた場合、1枚からでも、全国一律で送料無料(¥0)となります。その他、コンビニ払いなどをご利用頂いた場合は、全国一律490円(税込539円) となります。お支払い方法につきましては、お支払い方法についてのページをご覧ください。

オリジナルスマホケースが何色使ってもお値段一律のシンプル価格

TMIX(ティーミックス)では、Tシャツなどのアイテムにオリジナルプリント代を含めたコミコミ価格で提供しています。また、他社の場合色数を増やしたり、1枚(個)1枚(個)異なるデザインでオリジナルアイテムを作成するとその分料金が高くなりますが、TMIXならどんなデザインでも、フルカラーでも版代・インク代などの追加料金はかかりません!

どんなデザインでもフルカラーでも一律のシンプル価格

オリジナルスマホケース 10枚(個)以上のご注文からドンドン割引!ボリュームディスカウント

商品やデザインがバラバラでも大丈夫!どんな組み合わせでも10枚(個)からドンドン割が適用されます。
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あわせ買いで9枚以下の購入時 30%割引が適用されます!

オリジナルグッズ(マスク等)は、Tシャツパーカーポロシャツスウェット商品とのあわせ買い(同時購入)で30%の割引が適用されます。ただし、カートに追加したアイテムの数が10個以上の場合はボリュームディスカウントであるドンドン割が適用され、同時適用はされません。あわせ買い対象アイテムの一覧とあわせ買い割引の詳細はこちら

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オリジナルのスマホケースをWEBで作成しよう!

オリジナルのスマホケースをWEBでデザイン・プリントできるTMIXは、目的やデザインからオリジナルスマホケースを選ぶことができます。

全商品1枚からプリント可能ですので、団体様以外にも、ご自身やご友人と着用される用、プレゼントとしてもご利用頂けます。

スポーツ、ライブ、プレゼント、アルバイトスタッフ、イベント、クラスTシャツなど、様々なシーンで活躍するオリジナルのスマホケースをTMIXでぜひデザインしてみてください!

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