オリジナルキーケース│全1種

B241fa0bb69926ddb654ba673b32edec1e96e33a625bbe8b2a0f1d98aa5cecac

あなた好みのオリジナルキーケースを作成しよう!

キーケースは普段から使われている方やプレゼントとしても人気があります。TMIXでは高品質なオリジナルデザインのキーケースを1つから手軽に作ることができます。写真やイラスト、テキストを組合せてWEB上で簡単にデザインができてしまいます。定番の3つ折りでシンプルな仕様なのでプレゼントにも最適です!自分用、プレゼントに世界に一つだけのオリジナルキーケースを作ってみませんか?

このカテゴリ「オリジナルキーケース」の商品は、あわせ買い割引30%OFFが適用できます!
詳しくは、あわせ買い割引のページをご確認ください。

オリジナルキーケース人気ランキング

  • キーケース

    キーケース

    フルカラー(インクジェット)
    ¥1,250(税込¥1,375)〜

あわせ買いで9枚以下の購入時 30%割引が適用されます!

オリジナルグッズ(マスク等)は、Tシャツパーカーポロシャツスウェット商品とのあわせ買い(同時購入)で30%の割引が適用されます。ただし、カートに追加したアイテムの数が10個以上の場合はボリュームディスカウントであるドンドン割が適用され、同時適用はされません。あわせ買い対象アイテムの一覧とあわせ買い割引の詳細はこちら

あわせ買い割引対象!9枚以下の購入時30%割引を適用できます

オリジナルキーケース一覧

TMIXでお取り扱いしている、オリジナルキーケースの一覧をご紹介します。


カラー

キーケース

なし / key-case

プレゼントにも最適なシンプルでスリムなフォルム片手で開閉が可能なオリジナルキーケース

定価(アイテム+プリント代込)
片面:¥2,500(税込¥2,750)
フルカラー(インクジェット)プリント代込最安
片面:¥1,250(税込¥1,375)

オリジナルキーケースをご購入いただいたお客様のプリント作成事例

実際にTMIXでオリジナルキーケースをご購入頂いた、お客様からのプリント作成事例や喜びの声(口コミ/レビュー/評判)をご紹介!

2021年07月25日 現在 :2 件


プリント作成事例をみる >
自分のイラストでキーケースを作って頂きましたが コンビニプリントした時に発色がイマイチだったので難しいのかと思っていましたが 作って頂いたキーケースはとてもきれいにプリントされていて大満足です!
お客様のプリント作成事例(口コミ/レビュー/評判)
キーケースが壊れてしまったためオリジナルのキーケースを猫のイラストで自作してみました。丈夫でしっかりしているので長年使えそうです( ̄▽ ̄)車のキーは少し大きいので中に折りたたむことはできないけど、その他の鍵はキーケースを折りたたんでコンパクトにできるので持ち運びも楽です。今度は友人に作ってあげようと思います。


オリジナルキーケースを激安価格で手頃に作るには?

オリジナルキーケースを作りたいけど少しでも価格を抑えたい、でも安っぽいオリジナルキーケースは作りたくはないと思ってはいないでしょか。 そこで、オリジナルキーケースの価格が決まるポイントを解説していきます。大体が下記の要素で価格が決まってきます。大事だと思うポイントには予算をかけ、こだわっていないポイントで価格を抑えるのが最も賢く、満足のいくオリジナルキーケースを作ることができます。

オリジナルキーケースの価格を決めるポイント

1.キーケースの素材

オリジナルキーケースの元となるキーケースの素材によって価格が変わってきます。天然皮革である本革と人工素材のPUレザーだと後者のPUレザーのほうが少し価格が安くなります。オリジナルキーケースの素材にこだわりのない方はPUレザーを使ったキーケースを選ぶのがおすすめです。

2.印刷する面積

キーケースにプリントする面積によっても価格は変わってきます。一般的にはプリントする面積が大きいほど価格が高くなり、プリントする面積が小さくなればその分価格は抑えられます。TMIXのオリジナルキーケースの場合、印刷範囲がありますが、それぞれ印刷可能な範囲いっぱいにデザインをしても面積が大きくなることによって料金が上がることはありません。

3.プリントする色数

キーケースにプリントする色数によって価格が変わってきます。色数が多いほど価格が高くなり、色数が少ないほどその分価格が抑えられます。TMIXのオリジナルキーケースは何色使っても、高解像度の写真を使っても価格は一切変わりません。

4.制作する点数

オリジナルキーケースは、制作する点数が多いほど1点あたりの価格が下がります。TMIXでは商品やデザインがバラバラでも、10点から割引が適用されるドンドン割は、最大50%OFFの割引が適用され大変お得となっております。また、購入点数が10点未満でもTシャツやパーカーなどと一緒に購入いただければオリジナルキーケースが30%割引で購入できるとってもお得な割引制度「あわせ買い割引」がございます。
※カートの商品数が10点以上の場合は、ドンドン割が適用されます。あわせ買い割引は、9個以下の場合に適用されます。

キーケースの種類と特徴

フック式キーケース

フック式キーケースは、ケースの中に先の細くなったU字や楕円に近い形などのキーフックがいくつかついているタイプのキーケースです。 すべてのキーケースの中で最も普及している種類だとされており、同じ大きさのフックがふたつから6つ程度並んでいるのが一般的です。

こちらのタイプでは、ひとつのフックにひとつのカギをつけることが基本になります。 そのため、持ち歩きたいカギの数を事前にチェックしてから購入する必要があるでしょう。 フックの数はおおむね4つもしくは6つで、女性向けの商品は4つ、男性向けは6つになっている場合が多くなります。 フックが多くなればなるほどキーケース全体の重量や厚みが増えてしまいますので、コンパクトに使いたい場合は、フックの数かつけるカギ自体を減らすことも検討しなければなりません。

中には大小違う大きさのフックがついているものもあり、カギ全体の大きさやカギについているキーホルダーを通すための穴のサイズによって使い分けることが可能です。 フック式キーケースのメリットには、つけたカギを簡単に取り外しできる点が挙げられます。 たとえばバイクや自転車など、使うときにだけ外したいカギがある場合はフック式キーケースを選ぶと便利です。

ネジ式キーケース

片手に収まるようなコンパクトなキーケースを探している時には、「ねじ式」もおすすめです。 キーケースの中でも生産数が少ないレアな種類ですが、その独特のフォルムやスマートなイメージによって特に男性からの人気が高まってきています。

一見どう使うのかよく分からないデザインですが、使い方はねじ山の片側をゆるめてケースを開き、バーの部分にカギを通したらケースを閉めて元のようにねじ山を締めるだけと意外に簡単です。 バーが長いものやねじが複数ついているタイプのものは5~6個程度までカギをつけられる場合もありますが、基本は2~3個ほどにして使用するのが適しているでしょう。

本体ケースにはレザーや合皮などが使われることが多く、ねじとは別に本体を別なものにつけるためのキーリングがあしらわれているものも多くなります。 そのためキーケースごとバッグやベルトなどにつけることができ、持ち運びしやすく必要なときはすぐに使うことができるのもメリットです。

ねじ式キーケースはねじでカギをしっかり押さえるため落ちにくいのが利点ですが、反面、カギを取り外す際にわずらわしいと感じる場合もあります。 頻繁に外す必要のあるカギはキーフックをつけた状態でバーに通し、使う際にフックごと取り外すのが便利です。

リング式キーケース

フック式より外れにくく、ねじ式よりたくさんのカギをつけたい。 そんな人におすすめなのがリング式のキーケースです。

フック式キーケースと同じように、ケースの中に小さなリングがいくつか並んだつくりになっているもののほか、大きなリングをひとつだけあしらったものもリング式と呼ばれます。 厳密にはケースではないのですが、大きなリングにバッグにつけるためのフックがついただけのキーホルダーに近いものも、リング式キーケースと言われる場合があります。

リング式のキーケースは、らせんを描くような形で二重になったリングにカギを通して使うのが基本の使用方法です。 リングが大きく太いものは、大きめのカギや重いカギもつけても変形やカギの落下を防ぐことができます。 また、大きなリングに小さいキーフックがついていて取り外しやすいデザインになっているものもありますので、好みに合わせて選ぶと良いでしょう。

フック式キーケースに近い形のものはひとつのリングにひとつずつカギを通し、大きなリングのものはいくつかまとめて通すことになります。 カギをつける際にすこし手間がかかるというデメリットはありますが、その分無造作に扱っていても外れにくいのが利点です。

スマートキーケース

「スマートキー」とは車のカギの一種で、車のそばにあるだけで従来のカギの役割をするもののことです。 たとえばポケットに入れておけばドアノブを触るだけでカギが開いたり、カギ穴にカギをささなくてもボタンでエンジンを始動させたりといった機能があります。

ちなみにスマートキーと似たキーシステムに「キーレスキー(キーレスエントリー)」がありますが、こちらはカギとリモコンが一体化したものです。 カギについたボタンを押すことでドアを開け閉めすることができますが、エンジンを始動させる際はカギ穴にカギをさす必要があります。

スマートキーは一般的に手のひらに乗るサイズのリモコン状をしていますので、ケースにもある程度の厚みが必要になります。 ケースを買う際には、まずスマートキーだけを入れるのか、それ以外のカギ類やカード類などと一緒に持ち歩くのかを考えておくとスムーズです。

スマートキーだけであれば「スマートキー専用キーケース」、それ以外のものと一緒に入れるなら「スマートキー対応キーケース」を選ぶと失敗しにくくなります。 また、特にケース内のポケットなどにスマートキーを入れるデザインのものは、カギの大きさをきちんとチェックしておいたほうが良いでしょう。

多機能キーケース

多機能キーケースは、カギと一緒に小銭やカード、小物類などを収納できるようになっているタイプのケースです。 一般的には、フック式に近い形状で、そのほかのものを入れられるポケットがついています。 荷物をあまり持たない人であればこれだけを持って外出することもでき、特にキャッシュレス化が進んできた現在では注目されています。 たとえば家のカギに加えて交通系ICカードや小銭を入れておけば、家から目的地まで財布なしでたどりつくこともじゅうぶん可能です。

行先が現金不可のお店でなければ、カギとクレジットカードだけを持って買い物に行くこともできるでしょう。 パスケースのようにクリアポケットがついたものやファスナーつきのポケットがついたもの、小銭入れがついているケースもありますので、自分の入れたいものに合わせて選ぶことができます。

このように便利に思える多機能キーケースですが、入れるものの数が多くなるとすぐにパンパンになってしまうというデメリットもあります。 そのため、カードも小銭もと入れていくと、肝心のカギが必要なだけ入れられないという事態になってしまいがちです。 入れるものの大きさや点数、使う頻度などをよく考えてから購入すると失敗しにくくなります。

キーケースに使われる素材と特徴

本革

本革は、生き物の皮を植物タンニンや薬品などを使って「なめし」と呼ばれる加工をしたものです。 読み方は同じですが、文字上では加工をすることによって「皮」から「革」へ変化します。 原材料は牛や馬などの哺乳類からワニ、蛇などの爬虫類までさまざまで、日本では豚皮が多く使われる傾向があります。 動物由来の皮革には種類があり、表面の一層から二層目をなめして作られるのが本革、その奥の二層目以降は「床革」と呼ばれるのが一般的です。

本革は柔らかくしっとりした質感でバッグや衣料品などに使われ、床革はそれよりいくらか硬くなるものの、価格が抑えられるため小物類によく利用されています。

本革の特徴のひとつに、耐久性が高く、手入れを怠らなければ10年以上も美しい状態を保つ点があります。 この間は経年変化(エイジング)によって質感や風合い、色などが刻々と変わっていきます。 慣れれば革を自分の好きな状態に育てることもでき、世界にひとつだけのオリジナルな素材として楽しめるでしょう。 反面、適切な手入れを続けなければすぐに劣化してしまう、水分や高温に弱いといった性質もあります。 少しの雨や日光でも変色したりシミになったりする場合がありますので、取り扱いには十分な注意が必要です。

合成皮革

布地に合成樹脂を塗布して本革のように仕上げた素材が合成皮革で、略して「合皮」と呼ばれています。 ベースに使われる布地は主に薄手の編物や織物で、そこにポリ塩化ビニルやポリウレタンを塗って人工的に作られています。 ポリ塩化ビニルを塗布した合成皮革は「PVCレザー」と呼ばれ、硬めでつるつるした質感が特徴です。 加工しやすくさまざまな色をつけられるうえに、水分や薬品、カビや虫への耐性が強く、汚れても水や中性洗剤を使用して拭くことができます。

しかし経年劣化が比較的早いのがデメリットで、数年の使用で表面が硬くなり、ひび割れや剥がれが起こりやすくなります。 ポリウレタンを塗って作られた「PUレザー」は「フェイクレザー(偽物の革)」と呼ばれることもあり、本物の皮革に近いしっとりした柔らかな触感が特徴です。 こちらも撥水性があるため動物性の革よりは楽に手入れすることができますが、水拭きや洗剤拭きはできず乾拭きのみとされています。

PUレザーはPVCレザーより劣化しにくい素材ですが、時間が経つにつれて塗布されたポリウレタンと空気中の水分が化学反応を起こす「加水分解」という現象が起きます。 表面がボロボロになったりベタつきが出てきたりしたら、寿命だと考えたほうがよいでしょう。

ポリエステル

石油を原料として作られるポリエステルは、いろいろな薬品や物質を混ぜることによって全く違う性質を持たせることができます。 キーホルダーに利用されることが多いのは「ポリエチレンテレフタラート(PET)」というポリエステル繊維です。 繊維として使われる際も練りこむものによって質感が大きく変わりますので、ペットボトルからフリースなどの衣料品まで、幅広く利用されています。

ポリエステルには、耐久性が高く丈夫だという大きな特徴があります。 こすったり引っ張ったりしても切れにくく、縮みや型崩れといった変形、虫害などによる劣化の心配もそれほど必要ありません。

これらの性質や水に強いという特徴から、洗濯をしながらでも長く使用することができます。 水分がしみこみにくいため、濡れたときにすぐ乾くのもメリットです。

また紫外線にも強く、外気に長時間さらされるような環境でも日焼けや劣化が起こりにくい素材でもあります。 天然素材に比べて軽いことやシワになりにくいことからも、雑貨類に向いた素材だと言えるでしょう。 しかし汚れがつくと落ちにくいというデメリットもありますので、高価なものや大切なものは使用前に防水スプレーでコーティングしておくといった対策も必要です。

エナメル

ひとくちにエナメルと言ってもいろいろな意味があります。 服飾小物や雑貨に使われるエナメルは、もともとワニス(ニス)と、水や油に溶けない染料である顔料を混ぜた「エナメル塗料」のことを指します。

転じて、このエナメル塗料で加工された布やビニール、革などもエナメルと呼ばれています。 特に皮革をエナメル加工したものは「エナメル革」や「パテントレザー」と言われ、財布やバッグ、靴などの服飾小物類に利用されるのが一般的です。

エナメルの大きな特徴としては、素材自体がツルツルと滑らかな質感で、表面に鏡のようなツヤが出ることが挙げられます。 この独特の光沢感に高級なイメージを持つ人も多いでしょう。 樹脂を塗ってあるため防水性が高い素材ですが指紋やゴミがつきやすい性質があり、長時間そのままにしておくとくもりや劣化の原因になってしまいます。 また温度変化にも弱く、高温の場所では樹脂が溶けてべたつきが出やすく、低温の場所ではひび割れしやすくなるのもデメリットです。 現在ではエナメル塗料のかわりにポリ塩化ビニルやポリウレタンなどの合成樹脂を使ったエナメル素材が増えています。 こちらはこすれや薬品などによる劣化に強いかわりに、質感がややざらざらしているのが特徴です。

布とは、織物や編物、不織布など、繊維を使用して作られた生地の総称のことです。 これらは織り方や材質、厚さや用途などによってさまざまに分類することができます。 たとえば布の原材料となる繊維には、綿や麻、シルクなどから作られる「天然繊維」と石油や石炭などを人工的に合成して作られる「化学繊維」の二種類があります。

この場合、綿糸を原料として作られた布は綿と同じ「吸湿性や保湿性があり柔らかな肌触りである」という特徴を持ちます。 基本的にはどの種類の繊維からでも織物や編物、不織布を作ることができますが、繊維の特徴によっては向かないものもあります。 たて糸とよこ糸を組み合わせて作る織物は、基本的には伸縮性を持ちません。

シャツやジャケットといった衣料品やバッグなどの服飾小物などに幅広く利用されています。 編物は「ニット」とも呼ばれ、ループ状にした糸を次々に絡ませて作られるため伸縮性があるのが特徴です。 カーディガンやセーターに使われたり、伸縮性が高いという特徴を生かして下着類に使われたりすることもあります。 繊維どうしを合成樹脂などでくっつけて作られるのが不織布で、使い捨てのマスクやおしぼり、合成皮革などもこれに分類されます。

キーケースのタイプと特徴

三つ折りタイプ

キーケースの中で最もシンプルな形をしているのが三つ折りタイプです。 一般的には一枚の生地を三つに折りたたむようにしてスナップボタンなどで止めるだけの形状で、開くと中央部分にカギをつけるフックやリングが配置されています。 フックの裏側や両端、背面などにカード類を入れられるポケットを配したものや、片側が小銭入れになっているもの、がまぐちやパスケースと一体になっているものもあります。

カギと一緒に持ち歩きたいものに応じて選ぶと使いやすくなるでしょう。 ほとんどのものが手のひらサイズのコンパクトなサイズ感で、手の小さい人でも使いやすくなっています。 レザーやポリエステルなどさまざまな素材が使われていますが、特に皮革を使用しているものは高級感があり、人気の高いデザインです。

生地をたたんだだけの簡素な作りになっていますので、カギが外れてしまった場合はケースから落ちてしまうことがあります。 カギの落下が心配なときは、フック式ではなく外れにくいリング式のものを選んだり別なタイプのケースにしたりといった対策が必要です。 また、三つ折りのキーケースはフック式とリング式を採用していることが多くなっていますが、その場合はつけたいカギの本数とフックおよびリングの数を確認してから購入する必要があります。

フルカバータイプ

フルカバータイプのキーケースは、おもにスマートキーを収納するときに使います。 カギを使用しなくても車のドアのカギを開け閉めしたり、エンジンをかけたりできるシステムを「スマートエントリー」と言いますが、これに使われるカギがスマートキーです。

スマートキーを持っていれば、カギ穴やカギについているボタンを押す必要がありません。 ポケットやバッグなどにカギを入れた状態で、車両に近づいたりドアノブに触れたりするだけでシステムを作動させられます。 しかし電池が少なくなってくるとうまく動かなくなることがあり、その場合はボタンを押す必要が出てくることもあります。 そのためフルカバータイプのキーケースは、裏やふちの部分をプラスチック等の硬い素材でガードし、ボタンの部分はシリコンなどで覆って、ケースをつけたままでも操作しやすいデザインになっているのが一般的です。 スマートフォンなどのケースを想像すると分かりやすいでしょう。

スマートキーはデリケートな部品が使われていますので、落下させるなどの衝撃が加わると壊れてしまうことがあります。 ケースに入れることによって本体の傷を防ぐだけでなく、衝撃からカギを守って長持ちさせられるのがメリットです。

ファスナータイプ

キーケースの開閉にはベルトやスナップボタンなどの留め具が使われることが多いですが、ファスナーを使って開け閉めするケースもあります。 ファスナータイプのキーケースは知らない間にカバンの中で開いてしまっていたなどのトラブルが少なく、万が一中のカギが外れても外に落ちにくいのが特徴です。 ファスナータイプのキーケースで最もよく見られるのが「ラウンドファスナー」と呼ばれる三辺にファスナーをわたしてあるタイプです。

書籍のようにがばっと見開くことができますので、どこに何があるかすぐ分かります。 そのため多機能キーケースと相性が良く、カギやカード類などをたくさん入れても取り出しやすい形状をしています。 「L字ファスナー」と言って、名前のとおり上辺と左右どちらか一辺をファスナーで開閉できるようにしてあるタイプもあります。

ラウンドファスナーより内部の視認性は低くなるものの、最低限のものをコンパクトに持ち歩きたい人にはぴったりです。 また、ファスナーの持ち手部分をふたつつけて開閉しやすくした「ダブルジップ」や、ファスナーで開け閉めできるポケットをもうひとつつけて収納力を高めた「ダブルファスナー」といった機能があるものもあります。

キーケースの必要性

「キーケースなんて必要ない」と考える人もいるかもしれませんが、カギをケースに入れて持ち運ぶことにはメリットがいくつかあります。

たとえば先端が鋭くなっている金属製のカギであれば、裸のままでバッグに入れてしまうとほかの財布やスマートフォンなどに傷をつけてしまう場合があります。 あらかじめキーケースに入れておけば、その心配はいりません。 また、小さなカギはバッグの中でほかのものに紛れてしまいやすく、なくすことも多くなるのが問題です。 どのキーケースもある程度の大きさがありますので、ケースに収納した状態であれば無造作にバッグに入れても見つけやすくなります。

ケースごと落とした場合でも特徴が分かりやすく、交番などへの問い合わせもしやすいことから、落下が心配な時は特にキーケースの必要性が上がると言えるでしょう。 カギを何本も持ち歩くときは、キーホルダーにまとめただけでは大きな音が出てしまいますが、これを防止するためにもキーケースが役立ちます。

さらに多機能タイプのケースであれば、それだけを持って外出することが可能です。 カギをしまうだけでなく、簡易な財布や小物入れの代わりとして荷物をコンパクトにまとめたいときもキーケースを所持する必要性が上がります。

キーケースを選ぶときのポイント

キーケースを選ぶときのポイントは人によって変わりますが、おおむね以下のような点に気をつけると失敗しにくくなるでしょう。

①ブランドやデザインで選ぶ

自分の好きなブランドや色、形などを重視して選ぶ方法です。 使用頻度の高いキーケースは、好みのビジュアルにすることで目に入るたびに気分を良くしてくれます。 また、洋服やバッグとコーディネートすることでファッションアイテムのポイントにもできます。

②価格で選ぶ

キーケースは数百円から数万円まで、幅広い価格のものがあります。 その中から自分の予算に合わせて選ぶのもひとつの方法です。

③カギの本数で選ぶ

キーケースに入れたいカギの本数によって、ケースを変えるという選び方もできます。 フック式や小さなリングが複数ついているタイプのリング式は、基本的にフックやリングの数までしかカギをつけることができません。 さらにたくさんのカギをつけたいときは、リング式の中でも大きなリングがひとつだけのタイプなど、他の種類を選ぶと良いでしょう。

④カギ以外に入れたいものに合わせて選ぶ

金属製のカギのほかにカード類や小銭、スマートキーなどを入れたいときは、それに適したケースを選ぶ必要があります。 入れたい物に合わせて、ポケットの数や全体の大きさなどを決めるのもおすすめです。

キーケースの持ち運び方

キーケースはその人の使い方や形状によって持ち運ぶ方法が変わります。 たとえばケースの外側に穴やフックなどがないものは、衣類のポケットやバッグにそのまま入れて運ぶことになります。 どこにしまったか分からなくならないよう、決まった位置に入れておくのがコツです。 その際はケースをはっきりした色合いのものにしておくと、さらに見つけやすくなります。

ケース本体にフックやリングなどがあるものは、ベルトループやバッグの持ち手などに直接つけると、使いたい時にサッとカギを取り出すことができます。 バッグの内側にDカンやナスカンなどが取り付けられている場合は、そこにつけるのもおすすめです。 キーホルダー用の穴のあるものも、カラビナやキーチェーンを装着して同様に使うことができます。 バッグの外側やベルトループにキーケースをつける場合、フックやリングの外れやすい人混みではポケットにしまうなどの対策をすると落下防止になります。

さらに出し入れを楽にしたいときは、コードリールつきのキーケースにする方法もあります。 ただ、キーケースが外から見えるのはカジュアルなシーンでの持ち運び方ですので、ビジネスでは避けておいたほうが無難です。 スーツ姿のときは、キーケースはバッグ内に入れておきましょう。

オリジナルキーケースのプリント手法

UV印刷

紫外線の照射によって硬化するのが特徴のUV印刷は、短時間でインクが乾いてくれるため、スムーズな印刷が可能です。オリジナルキーケースはこちらのプリント方法となります。 短期納期にも対応しやすく直接素材に印刷もできるため、アレンジしやすいのが特徴です。傷もつきにくく、思いのままの色味をそのままプリントできます。TMIXのデザインエディタからデザインしご注文いただいた場合に自動で適用され、1点から色数無制限のフルカラーでお得にプリントができます。


オリジナルキーケースに関するよくある質問

オリジナルキーケースが欲しいのですが、1枚だけでも注文出来ますか?
もちろんです!TMIXのデザインエディタを使えば、簡単に写真やテキストをデザインしてご注文頂けます。詳しい作り方はこちらをご覧ください。デザインが苦手な方は、デザインテンプレートや、プロのデザイナーが無料でデザインしてくれるデザインサポートがご利用いただけます。
オリジナルキーケースの価格は1枚いくら位ですか? 色数が増えると高くなるんですか?
TMIXでは、色数無制限のプリント(インクジェット)代+ボディ代込みの価格で提供しておりますので色数が増えてもお値段は上がりません。また、10枚以上のご注文でどんなデザインでも、どんな商品の組み合わせでも割引(最大半額)になるドンドン割というお得なサービスをご用意しております。
週末のイベントに使いたいのですが、オリジナルキーケースは注文してからどのくらいで届きますか?
即日対象の商品ですと、当日の午前9時までにご注文いただければ、その日のうちに発送致します。その他の通常商品は、ご注文完了後(決済済み)3営業日で発送致します(※一部対象外)。詳しくは、商品のお届け(納期)についてのページをご覧ください。
オリジナルキーケースの送料はいくらかかりますか?
お支払い方法に「銀行振込」、「クレジットカード決済」をご利用いただいた場合、1枚からでも、全国一律で送料無料(¥0)となります。その他、コンビニ払いなどをご利用頂いた場合は、全国一律490円(税込539円) となります。お支払い方法につきましては、お支払い方法についてのページをご覧ください。

オリジナルキーケースが何色使ってもお値段一律のシンプル価格

TMIX(ティーミックス)では、Tシャツなどのアイテムにオリジナルプリント代を含めたコミコミ価格で提供しています。また、他社の場合色数を増やしたり、1枚(個)1枚(個)異なるデザインでオリジナルアイテムを作成するとその分料金が高くなりますが、TMIXならどんなデザインでも、フルカラーでも版代・インク代などの追加料金はかかりません!

どんなデザインでもフルカラーでも一律のシンプル価格

オリジナルキーケース 10枚(個)以上のご注文からドンドン割引!ボリュームディスカウント

商品やデザインがバラバラでも大丈夫!どんな組み合わせでも10枚(個)からドンドン割が適用されます。
割引率は最大50%!買えば買うほど安くなります。

最大50%OFF!ドンドン割

学生(教職員)の方には、断然おトクな学割ありのクラスTシャツがおすすめ!!

【後払いOK】クラスTシャツやサークル活動のTシャツを激安でプリント購入できる、35%OFFクーポンをGet♪

学割 クラスTシャツやサークル活動のTシャツをお得にプリント購入できる、35%OFFクーポンをGet♪

オリジナルのキーケースをWEBで作成しよう!

オリジナルのキーケースをWEBでデザイン・プリントできるTMIXは、目的やデザインからオリジナルキーケースを選ぶことができます。

全商品1枚からプリント可能ですので、団体様以外にも、ご自身やご友人と着用される用、プレゼントとしてもご利用頂けます。

スポーツ、ライブ、プレゼント、アルバイトスタッフ、イベント、クラスTシャツなど、様々なシーンで活躍するオリジナルのキーケースをTMIXでぜひデザインしてみてください!

オリジナルグッズのカテゴリー

商品カテゴリ

Bx loader
オリジナルアイテム
お届け予定日
通常
----(--)
※繁忙期・交通の影響等でお届け予定日より遅れる場合もございます。
\即日対応商品なら/
即日
----(--)
\使う色数が少なければお得に/無料お見積り
オリジナルアイテム制作かんたん診断
法人、団体、30枚以上ご注文のお客様へ 個別見積もり対応OEM承ります!