オリジナルモバイルバッテリー│全3種

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あなた好みのオリジナルモバイルバッテリーを作成しよう!

普段使われているモバイルバッテリー。TMIXでは電池残量が分かるインジケータ付きのものから、充電ケーブル内蔵型までご用意。ノベルティグッズやプレゼントとしても人気があります。WEB上のデザインエディタで好きな写真やロゴ、テキストを組み合わせて、世界に一つだけのオリジナルモバイルバッテリーを作ってみませんか?

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オリジナルモバイルバッテリー人気ランキング

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オリジナルモバイルバッテリー一覧

TMIXでお取り扱いしている、オリジナルモバイルバッテリーの一覧をご紹介します。


カラー

インジケータ無モバイルバッテリー4000mAh

なし / mobile-battery-indicator-none

充電ケーブル内臓!iPhone用の変換アダプタも付属されていて、持ち運びに最適なインジゲータ(電池残量表示)無しのモバイルバッテリーです。

定価(アイテム+プリント代込)
片面:¥2,250(税込¥2,475)
フルカラー(インクジェット)プリント代込最安
片面:¥1,125(税込¥1,238)

残量表示付きモバイルバッテリー(4000mAh)

なし / display-mobile-battery

レジャーやイベント利用にも!4つの光で電池残量がしっかり確認できる残量表示付きモバイルバッテリー!

定価(アイテム+プリント代込)
片面:¥4,000(税込¥4,400)
フルカラー(インクジェット)プリント代込最安
片面:¥2,000(税込¥2,200)

NEWインジケータ(充電残量表示)有モバイルバッテリー4000mAh

TMIX LAB / mobile-battery-indicator

小さなポーチやポケットにも収納できちゃいます!カラー展開はホワイトをご用意しており、プリントが綺麗に映えるようになっています。

定価(アイテム+プリント代込)
片面:¥2,600(税込¥2,860)
フルカラー(インクジェット)プリント代込最安
片面:¥1,300(税込¥1,430)

オリジナルモバイルバッテリーをご購入いただいたお客様のプリント作成事例

実際にTMIXでオリジナルモバイルバッテリーをご購入頂いた、お客様からのプリント作成事例や喜びの声(口コミ/レビュー/評判)をご紹介!

2021年08月05日 現在 :3 件


プリント作成事例をみる >
愛猫の写真をモバイルバッテリーにプリントしてもらいました。 渡した相手は『可愛い❤️』と大変喜んでくれました。
ネタで自前のイラスト使用し自分のiphone用に作って見ました。流石におっさんが持つには恥ずかしすぎるということで子供に、押し付けることにしました。 俺は何やってるんだ。 あと、入稿のときインジケータ部分を全く考え無かったんでイラストの眉間から青い輝きを放ち、クリリンみたいになりました。これは、今後の課題ですな。
お客様のプリント作成事例(口コミ/レビュー/評判)
自分の描いたイラストでグッズ製作のためオリジナルのモバイルバッテリーを作りたい!と考えていたところ見つけたのがTMIXさんでした。品質など期待半分不安半分でしたが実物を見てみて綺麗にプリントされていたので感動しました。また利用させてもらいます!


オリジナルモバイルバッテリーを激安価格で手頃に作るには?

オリジナルモバイルバッテリーの価格を決めるポイント

1.バッテリーの容量や機能

オリジナルモバイルバッテリーの元となるモバイルバッテリーのバッテリー容量によって価格が変わってきます。●●mahと数字の記載がありますが、この数字が小さくなるほどバッテリーの容量が小さくなるため価格が安くなる傾向です。また、モバイルバッテリーにインジケータ(電池残量が分かるもの)などのプラスの機能が付いていると価格が高くなる傾向です。特にプラスアルファの機能にこだわりがなければ機能が付いていないシンプルなモバイルバッテリーを選ぶと価格が抑えられます。

2.印刷する面積

モバイルバッテリーにプリントする面積によっても価格は変わってきます。一般的にはプリントする面積が大きいほど価格が高くなり、プリントする面積が小さくなればその分価格は抑えられます。TMIXのオリジナルモバイルバッテリーの場合、印刷範囲がありますが、それぞれ印刷可能な範囲いっぱいにデザインをしても面積が大きくなることによって料金が上がることはありません。

3.プリントする色数

モバイルバッテリーにプリントする色数によって価格が変わってきます。一般的に色数が多いほど価格が高くなり、色数が少ないほどその分価格が抑えられます。TMIXのオリジナルモバイルバッテリーは何色使っても、高解像度の写真を使っても価格は一切変わりません。

4.制作する点数

モバイルバッテリーは、制作する点数が多いほど1点あたりの価格が下がります。TMIXでは商品やデザインがバラバラでも、10点から割引が適用されるドンドン割は、最大50%OFFの割引が適用され大変お得となっております。また、購入点数が10点未満でもTシャツやパーカーなどと一緒に購入いただければオリジナルモバイルバッテリーが30%割引で購入できるとってもお得な割引制度「あわせ買い割引」がございます。
※カートの商品数が10点以上の場合は、ドンドン割が適用されます。あわせ買い割引は、9個以下の場合に適用されます。

モバイルバッテリーの種類と特徴

コンパクト型

コンパクト型モバイルバッテリーの定義はしっかりと決められてはいないものの、一般的に手のひらに乗るようなサイズ感で手軽に持ち運びができるものがこう呼ばれます。 主に外出先でタブレットやスマートフォンなどを充電する目的で使われ、技術の進化によって年々小さく、軽くなっています。 シンプルな直方体の形になっているものから、化粧用のリップスティックやコンパクト、香水ビンなどを模した形をしているもの、キャラクターのデザインがプリントされているものなど外観もさまざまです。

より小さく軽いほうが持ち運びには便利ですが、モバイルバッテリーにはバッテリー容量が大きいほどサイズも大きく重くなってしまうという特徴があります。 スマートフォンを1回満充電するためには、モバイルバッテリーが5,000mAhの容量を搭載していることが基本です。 たとえば旅行用に3回ほど充電したいときであれば15,000mAhのものを選ぶようにするなど、自分が充電したい機器のバッテリー容量や充電回数に応じて選ぶことでぴったりのサイズ感になるでしょう。 普段の持ち運び用にはサイズの小さなもの、旅行やタブレットの充電用には大きなもののふたつを用意して、その時の状況に応じて使い分けるのもおすすめです。

スティック型

小さいバッグを使う人や荷物をすこしでも少なくしたい人にぴったりなのが、スティック型のモバイルバッテリーです。 デザインは円筒形もしくは四角柱で、手で握ったときにすこしはみ出るくらいの小型のものが多くなります。 荷物のすき間にもサッと入れられて、軽量で持ち運びしやすいのが大きな特徴です。

しかしサイズのコンパクトさゆえにUSBケーブルなどを挿せるポートの数が一つしかないものが多く、同時に複数の機器を充電したいときには向きません。 全般的にバッテリー容量も小さめで、5,000mAh程度のものがほとんどになっています。 スマートフォンであれば1回満充電するくらいの容量しかないと考えたほうがよいでしょう。 そのため、普段はスティック型のモバイルバッテリーを使い、旅行など何度か充電する可能性があるときには容量が大きなタイプのバッテリーを使うといったように時と場所に応じた使い分けが必要になります。

また、このタイプのモバイルバッテリーには出力アンペア数が1.0A、もしくは1.5Aのものが多く見られます。 出力アンペアが低くても充電自体は可能ですが、充電速度が目に見えて遅くなってしまうのがデメリットです。 スピーディな充電を望む場合は2.1A以上のものを選ぶと失敗しにくくなります。

コネクタ内蔵型

コネクタ内臓型モバイルバッテリーは、「ケーブル内蔵型モバイルバッテリー」とも呼ばれ、バッテリー本体にコネクタケーブルが接続されたオールインワンタイプになっています。 バッテリーと別にケーブルを持ち運ぶ必要がなく、手軽に使用できるのがメリットです。

コネクタ内蔵型のモバイルバッテリーを選ぶときは、まず充電したい機器に適した製品であることを確認しましょう。 iPhoneやiPadなどのApple製品であればLightningコネクタつきのバッテリーを選ばなくてはなりませんし、AndroidのスマートフォンであればUSB Type-CやmicroUSB端子が搭載されている必要があります。

どのコネクタを選べばいいか分からないときに便利なのが、複数のケーブルがつながれたタイプのモバイルバッテリーです。 たとえばスマートフォンを機種変更した際などにも引き続き使えるのは、大きなメリットだと言えます。 それと引き換えに断線などケーブルのトラブルがあった場合に、本体が正常であっても使えなくなるという難点があります。 選択肢は狭まりますがケーブルの交換ができるモバイルバッテリーもありますので、心配な場合はそういった製品を選ぶのもひとつの方法です。 また基本的にケーブルの長さが短いため、充電時は必ず充電したい機器のすぐそばに置いておく必要があります。

乾電池式

本体に充電が必要なほかのバッテリーと違い、所定の乾電池をセットすることで機器を充電できるのが乾電池式モバイルバッテリーです。 乾電池式バッテリーのメリットは、電気を使えない状態でも電池さえあれば充電可能なことが挙げられます。 たとえば災害時やコンセントの規格が違う海外への旅行時、キャンプ等のアウトドアでの使用時など、あらかじめ乾電池を用意しておけば重宝する場面がたくさんあります。 出先でバッテリーの電池残量が不足していたとしてもスーパーやコンビニなどいろいろな場所で電池を手に入れられますので、そういった意味でも安心感があるでしょう。

また、本体購入時の費用がほかのバッテリーより抑えられるのもポイントです。 さらにエコに使用したいときは、充電式の乾電池を使う方法もあります。 災害時の備えとして用意するときは、本体にライトがついているものを選ぶのもおすすめです。 急な停電などの際に、懐中電灯の代用として使うことができます。

難点としては、バッテリーによって使用できる電池が限られている場合があることです。 単三や単四といった電池の大きさだけでなく、アルカリやマンガン、ニッケル水素などの種類が指定されていることもありますので、購入前にきちんとチェックしておくと良いでしょう。

ソーラータイプ

コンパクト型に近いバッテリーにソーラーパネルがついていて、充電の補助に太陽光を利用できるのがソーラータイプのモバイルバッテリーです。 ソーラーパネルがついているとはいえサイズ感はそれほど大きくなく、日常生活でも気軽に使用できるものが多くなっています。 ソーラーパネルがついていてもそれだけで充電するわけではなく、一般的なモバイルバッテリーと同じくコンセントからの充電も可能です。

とはいえソーラーパネルの大きさに限りがあることから、発電性能はそれほど高くありません。 普段は他のモバイルバッテリーと同様に充電し、コンセントが使えないときにだけソーラーパネルを利用するのが現実的な使い方でしょう。

変換効率の記載がある場合は、25%に近いものを選ぶと使いやすくなります。 ソーラータイプのモバイルバッテリーが真価を発揮するのは、アウトドアや災害時など本体への充電方法が限られる場合です。 バッテリーの中には蓄えられた電気を利用してタバコに火をつけられるシガーライターやLEDライト、防水・防塵など、屋外での使用に適した機能が搭載されているものもあります。 また、本体を充電しながらスマートフォンやタブレットへ給電できるパススルー充電機能がついた製品なら、充電中でも問題なく使用することができます。

コンセント一体型

通常モバイルバッテリーを充電する際には、コンセントに接続するためのACアダプタと、それをバッテリーとつなぐためのケーブルが必要になります。 これらを省いてバッテリー自体に接続プラグをつけてしまったのが、「コンセント一体型」のモバイルバッテリーです。

外出先でスマートフォンやタブレットを充電する場合は、機器によってさらに充電ケーブルがもう一本必要になる可能性があります。 それを考慮すると、荷物を少なくしたい人や充電機器のうっかり忘れを防ぎたい人にはおすすめのバッテリーだと言えるでしょう。

さらにこちらのモバイルバッテリーのメリットは、コンセントに挿したまま機器の充電が可能だということです。 バッテリー自体の充電と機器への給電が一度にできますので、モバイルバッテリーの充電を忘れてしまいがちな人にもおすすめです。

しかしデメリットとして、プラグの分だけほかのタイプのバッテリーより大きく、重くなる傾向がある点が挙げられます。 プラグが折り畳めないものの中にはコンパクトなアイテムもありますが、バッグの中で荷物などに引っかかることもありますので注意が必要です。 またモバイルバッテリーのサイズやコンセントの位置によってはうまく挿さらず、充電ができないこともあります。

Quick Charge対応型

アメリカのCPUメーカー、Qualcomm(クアルコム)社が開発した高速充電規格がQuick Charge(クイックチャージ)です。 一般的なUSB充電が電圧を5Vに設定しているところ、最新のQuick Charge 5では3.3~20Vという電圧で充電をすることができます。 基本的に充電スピードは電圧の高さに比例しますので、充電する機器が対応していればUSB接続よりもスピーディに充電ができるというわけです。 ちなみにQuick Charge 5では4,500mAhのバッテリーなら15分ほどでフル充電できるという性能を誇っています。 スマートフォンであればAndroid端末を中心に搭載されていますので、急速充電を利用したい場合は検討してみても良いでしょう。 Quick Charge5対応型のモバイルバッテリーは、非対応型と比べて最大10倍ものスピードで高速充電ができるというメリットがあります。

基本的にQuick Chargeには後方互換性がありますので、最新のモデルを購入しておけば、旧規格の機器であっても最適な電圧で充電をすることが可能です。 また、iPhoneの場合はQuick Chargeに対応するCPUが搭載されていませんが、こちらも互換性があり、急速充電が可能になっています。 急速充電の規格にはQuick Charge以外にも「USB PD」や「Super Charge」、「VoltageBoost」などがあります。 自分の所持している機器がどれに対応しているかをよく確認してから購入するようにしましょう。

モバイルバッテリーを選ぶときのポイント

モバイルバッテリーを選ぶポイントには、以下のようなものがあります。 この中から自分の中での優先順位を決めた上で探すと、失敗しにくくなるでしょう。

①サイズや重さ

持ち運ぶことを前提にして購入するなら、厚さや縦横などのサイズや重さを基準にして選ぶのがひとつの方法です。 一般的に長時間持ち歩いても気にならない重さは200g程度までと言われていますので、それを考慮して選んでも良いでしょう。

②機能

機能性を高めたモバイルバッテリーの中には、コンセント用のプラグやソーラーパネル、ケーブルなどと一体型になっているタイプのものや、LEDライトつきのものなどがあります。

③容量

モバイルバッテリーの容量は「mAh」で表されます。 この数字が大きくなるほど充電できる量は増えますが、サイズや重量も増えてしまいます。 スマートフォン1回分の充電にかかるバッテリー量は5,000mAh程度が目安です。

④充電スピード

充電スピードは出力値(A)が大きくなればなるほど速くなります。 ストレスなく充電したいときは、2A以上の記載があるものを選ぶのがおすすめですが、「Quick Charge」などの急速充電機能が搭載されているものを購入する方法もあります。

⑤ポートの数

充電用のUSBポートが複数あれば、その数だけの機器を同時に充電することができます。 その場合充電速度は遅くなりますので、注意が必要です。

モバイルバッテリーの正しい使い方

モバイルバッテリーは、正しい使い方をすることで長持ちさせられたり安全に使えたりといったメリットがあります。 いま一度確認してみましょう。

①モバイルバッテリーを充電する

モバイルバッテリーの充電は、ACアダプターを使ってコンセントに接続する、もしくはパソコンやシガーライターソケットなどにUSBケーブルを経由して接続するといった方法で行います。 ACアダプターは安全性を考慮して付属品を使うのがベストです。 それ以外からの給電は充電スピードが遅くなる場合がありますので、どうしても必要な場合の補助と考えておいた方が無難でしょう。 充電後はすみやかに接続コネクタを外すことで劣化を防げます。

②機器を充電する

モバイルバッテリーからスマートフォンやタブレットなどの機器に給電する場合は、バッテリーと充電先の機器のどちらも高温にならないような配慮が必要です。

たとえば操作をしながらの充電は、発熱量が増えるため充電先の機器に大きな負担をかけます。 45℃以上の高温になるような場所に放置しておくのも避けたほうがよいでしょう。 また、モバイルバッテリーの残量がなくなったままにしておくとバッテリーの劣化が早まってしまいます。 残量が2割程度になったら充電するのがベターです。

モバイルバッテリーの寿命

モバイルバッテリーにはリチウムイオン電池という電池が使われています。 この電池の最大の特徴は充電と使用を何度も繰り返せるところですが、総充電回数が増えるにつれて最大容量が低下してしまうというデメリットがあります。

特にバッテリーに負荷をかけるような事象がない場合、残量がなくなった状態から100%までの充電を1回としたときに約300~500回の充電が寿命を迎える目安です。

つまりモバイルバッテリーを毎日充電する人であれば1年半ほどで寿命が来ると考えられます。 寿命という言い方をしていますが、500回ほど充電したときでもバッテリーの容量低下は新品の80%ほどと、全く使えなくなってしまうわけではありません。

しかしその頃になると、バッテリーのボディ部分が膨らむ、満充電までに時間がかかる、充電がすぐになくなるなど、徐々に品質の低下を感じはじめる人が多くなります。 そうなったら買い替えを検討すると良いでしょう。 モバイルバッテリーの寿命を延ばすには、バッテリー残量が20~80%の間を維持することが有効です。 特に100%や0%のまま放置しておくと大きな負担をかけてしまいますので、注意する必要があります。 また高温も早い劣化を招きますので、温度の高い場所での保管や充電中の機器の操作などは避けるのがおすすめです。

モバイルバッテリーを長持ちさせるポイント

モバイルバッテリーを使うときは以下のような点に注意すると長持ちしやすくなります。

①高温や極端な低温は避ける

モバイルバッテリーを使うときの周囲の温度は、だいたい5℃から45℃の間が適しているとされています。 特にバッテリーの主要な部分を占めるリチウムイオン電池は熱に弱く、夏場の車内や太陽光の当たる場所、コンロなどの火のそばやドライヤーの吹き出し口近くなどに置いておくだけでも劣化する場合があります。 また、接続中の機器を操作するだけで高温になってしまうこともありますので、スマートフォンやタブレットを充電している間は放っておくこともポイントです。

②残量は20~80%をキープする

モバイルバッテリーに使われるリチウムイオン電池は、残量が0%や100%になると劣化スピードが加速するという特徴があります。 そのため充電が終わったらすみやかにケーブルを抜き、残量が20%程度になったらまた充電するようにして20~80%の間を保持するようにすると良いでしょう。

③充電する回数自体を減らす

繰り返し充電が可能なモバイルバッテリーですが、残量ゼロから100%までの充電を300~500回すると劣化を体感するようになります。 そのため残量が残っている状態での充電は避けるなど、なるべく充電する回数を減らすことも重要です。

不要になったモバイルバッテリーの処分方法

寿命を迎えてしまったモバイルバッテリーは安全性の面からも無理に使い続けず、買い替えを検討するのがおすすめです。

それに伴って不要になったバッテリーは、可燃ごみや不燃ごみとして廃棄することができません。 バッテリー内の充電池の種類を確かめてから、それに適した方法でリサイクルするのが基本です。 たとえば現在最も多く流通しているリチウムイオン電池内臓のモバイルバッテリーは、電機店や家電量販店、スーパーなどに置いてある専用のリサイクルボックスに出すことになります。 その際は端子やプラグといった金属部分をテープなどで保護してボックス内に投入するだけと手順も簡単です。 ただしバッテリー本体が劣化によって大きく膨らんでいる場合や、変色・異臭などの明らかな異常が見られる場合はリサイクルボックスに入れることができません。 そのときはメーカーに確認して、指示を仰ぐ必要があります。

また、docomoショップやauショップといった携帯販売店でもリサイクルを受け付けていることがあります。 事前に店舗に問い合わせてから向かうとスムーズです。 例外として乾電池式のモバイルバッテリーに限り、電池を抜けば不燃ごみとして捨てることができます。 その場合も端子などの金属部分にテープを貼ってから捨てるようにしましょう。

オリジナルモバイルバッテリーのプリント手法

UV印刷

紫外線の照射によって硬化するのが特徴のUV印刷は、短時間でインクが乾いてくれるため、スムーズな印刷が可能です。オリジナルモバイルバッテリーはこちらのプリント方法となります。 短期納期にも対応しやすく直接素材に印刷もできるため、アレンジしやすいのが特徴です。傷もつきにくく、思いのままの色味をそのままプリントできます。TMIXのデザインエディタからデザインしご注文いただいた場合に自動で適用され、1点から色数無制限のフルカラーでお得にプリントができます。


オリジナルモバイルバッテリーに関するよくある質問

オリジナルモバイルバッテリーが欲しいのですが、1枚だけでも注文出来ますか?
もちろんです!TMIXのデザインエディタを使えば、簡単に写真やテキストをデザインしてご注文頂けます。詳しい作り方はこちらをご覧ください。デザインが苦手な方は、デザインテンプレートや、プロのデザイナーが無料でデザインしてくれるデザインサポートがご利用いただけます。
オリジナルモバイルバッテリーの価格は1枚いくら位ですか? 色数が増えると高くなるんですか?
TMIXでは、色数無制限のプリント(インクジェット)代+ボディ代込みの価格で提供しておりますので色数が増えてもお値段は上がりません。また、10枚以上のご注文でどんなデザインでも、どんな商品の組み合わせでも割引(最大半額)になるドンドン割というお得なサービスをご用意しております。
週末のイベントに使いたいのですが、オリジナルモバイルバッテリーは注文してからどのくらいで届きますか?
即日対象の商品ですと、当日の午前9時までにご注文いただければ、その日のうちに発送致します。その他の通常商品は、ご注文完了後(決済済み)3営業日で発送致します(※一部対象外)。詳しくは、商品のお届け(納期)についてのページをご覧ください。
オリジナルモバイルバッテリーの送料はいくらかかりますか?
お支払い方法に「銀行振込」、「クレジットカード決済」をご利用いただいた場合、1枚からでも、全国一律で送料無料(¥0)となります。その他、コンビニ払いなどをご利用頂いた場合は、全国一律490円(税込539円) となります。お支払い方法につきましては、お支払い方法についてのページをご覧ください。

オリジナルモバイルバッテリーが何色使ってもお値段一律のシンプル価格

TMIX(ティーミックス)では、Tシャツなどのアイテムにオリジナルプリント代を含めたコミコミ価格で提供しています。また、他社の場合色数を増やしたり、1枚(個)1枚(個)異なるデザインでオリジナルアイテムを作成するとその分料金が高くなりますが、TMIXならどんなデザインでも、フルカラーでも版代・インク代などの追加料金はかかりません!

どんなデザインでもフルカラーでも一律のシンプル価格

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商品やデザインがバラバラでも大丈夫!どんな組み合わせでも10枚(個)からドンドン割が適用されます。
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オリジナルのモバイルバッテリーをWEBで作成しよう!

オリジナルのモバイルバッテリーをWEBでデザイン・プリントできるTMIXは、目的やデザインからオリジナルモバイルバッテリーを選ぶことができます。

全商品1枚からプリント可能ですので、団体様以外にも、ご自身やご友人と着用される用、プレゼントとしてもご利用頂けます。

スポーツ、ライブ、プレゼント、アルバイトスタッフ、イベント、クラスTシャツなど、様々なシーンで活躍するオリジナルのモバイルバッテリーをTMIXでぜひデザインしてみてください!

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