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ちょいのみがうれしいスリムボトルのおすすめ10選!オリジナルボトルを作る方法

ちょいのみがうれしいスリムボトルのおすすめ10選!オリジナルボトルを作る方法

海洋プラスチック問題が取りざたされるようになったことでペットボトルの存在が見直されつつあります。

また、毎日の支出を抑えるためにマイ水筒を持ち歩く人も増えているようです。

けれど、中には「重たい」「かさばる」「持ち帰りが面倒」というようにマイ水筒が面倒に感じる人も。

こういったところでスリムボトルがブームとなっています。

では、どのようなスリムボトルが流行しているのでしょうか。

目次

スリムボトルとは

スリムボトルとは、細身で容量が少ないタイプの水筒です。

常温で持ち歩けるプラスチック製のボトルのほか、保温・保冷機能が付いたいわゆる水筒タイプの製品もあります。

容量は500ml以下のものが中心で、デザイン性があるものが一般的に「スリムボトル」といわれるようです。

スリムボトルのメリット

スリムボトルのメリットとして、以下のことが考えられます。

このところではスリムボトルの需要が増えているので検討している人は参考にしてください。

飲み切れる量が持てる

大きな水筒だと、飲み切れずに残してしまったという場合があります。

スリムボトルなら外出中の時間内に飲み切れる量が持てます。

飽きが来る前に飲み切れるところも安心できますね。

このところではミニボトルというように100ml程度の小さなボトルを3~4個持ち歩くという人も見られます。

味を変えて時間ごとに楽しめるといったメリットもあるようです。

比較的安価

大きなタイプの水筒、ボトルになると数千円というように高額に上ることがあります。

保温保冷機能がないスリムボトルの場合、100円ショップや雑貨店で安価に購入できますし、保温・保冷機能が付いたスリムボトルでも、1000円台で購入できるといったメリットがあります。

家族がそれぞれマイボトルを持ち歩くという場合でも、数をそろえられるため家計も安心ですね。

また安価で購入できるので、定期的に買い替えを行い清潔に持ち歩けるメリットも生まれます。

かさばらない

直径もスリムサイズですので、バッグの中でかさばることもなくなります。

バッグ内のペットボトルポケットなどにすっきり収まりますし、ボトルが入らず別途手持ちということもなくなります。

隙間を埋められるサイズですので、バッグの中をきっちり埋めておきたい、バッグの中で水筒が横倒しになることを防ぎたいという人にも最適です。

贈り物にも最適

カラーバリエーションが豊富なこと、安価で購入できることから贈り物として選ばれることも増えてきました。

スリムボトルは何本あっても便利に使えますし、飲み物を変えて複数持ち歩く人もいるほどなので、センス良い贈り物を検討している人にはおすすめです。

人気のスリムボトル10選

ここからは、百貨店やバラエティショップなどで人気の高い売れ筋のスリムボトルをピックアップして紹介します。

自分が欲しい手ごろなサイズなどチェックしていきましょう。

①プレミアムマイカフェスリム ダイレクト(パール金属)

手のひらサイズのコンパクトな200ml用スリムボトルです。

カラーバリエーションも豊富なので、色違いで持ち歩くことも可能です。

シンプルなデザインでなおかつ1000円未満で購入できる安価さも人気です。

50度程度であれば6時間の保温能力があるので、通勤時のリフレッシュメントや仕事中のブレイクタイムなどにいかがでしょうか。

氷なども入れられる広口ボトルで、マグカップでコーヒーを飲んでいるかのような感覚で飲めるところもよいですね。

②ステンレスボトルマグタイプ(ピーコック魔法瓶工業)

牛乳瓶のようなかわいらしいフォルムで女性にうれしいマグタイプの水筒です。

保温保冷力に優れているため若干価格は高めですが、丸洗いできるので清潔に使えます。

ローズとネイビーの二色展開で、家族で持ち歩く人などにもおすすめです。

バッグにもかさばらずに入るサイズですし、35mmとスリムな飲み口設定ですので、少しずつゆっくり飲みたいという方に最適です。

200mlサイズだから、通勤時間はもちろんのことランチタイムの一杯にもいかがでしょうか。

③コンパクトステンレスマグボトル水筒(スケーター)

シンプルイズベストのステンレスマグボトル水筒です。

水筒や弁当箱などを販売するスケーターの商品だから、品質も確かです。

氷が入れやすいよう、広口タイプのボトルです。

中船がついており、飲み物の温度に合わせて飲み口を使い分けられる配慮もされています。

普段使いに最適の価格帯ですし、200mlサイズなのでいくつか準備しておくと便利ではないでしょうか。

スーパーやホームセンターでも取り扱いが多いメーカーなので入手しやすいスリムボトルです。

④フォルテックスリムマグボトル(和平フレイズ)

スーパーやホームセンターで購入しやすいメーカーのひとつである和平ブレイズ。

シンプルでコンパクトなスリムボトルの取り扱いがあります。

200mlサイズは持ち歩きやすいうえに、かわいらしいカラー展開があるので女性や学生に人気です。

1000円台で購入できる安価さと、6時間の保温・保冷能力を持っているので長く使えるスリムボトルを探している人にはおすすめです。

飲み口から氷やティーバッグが戻らないような氷止め付き中栓がついています。

⑤リップスティックボトル(前畑)

まるでリップスティックを持っているかのようなスリムで洗練されたデザインボトルです。

140ml、190mlと飲みきりサイズの容量がそろっているので、何本か持ち歩きたい人におすすめです。

こちらのボトルは、KEYUCAでの取り扱いもあるので、お店ブランドで持ち物を選びたい人は、KEYUCAからの購入をおすすめします。

車のドリンクポケットや服のポケットにすっきり収まる水筒を探している人はぜひ検討をおすすめします。

服薬時のお水を入れて持ち歩く人も多いようですね。

⑥POKETLE+6 ステンレスボトル(東亜金属)

180mlの小さ目スリムボトルを探している人はこちらもおすすめです。

男性が持ち歩きやすいカラー展開があり、ブリーフケースなどにも入れやすいすっきりとしたデザインです。

中にはスリムボトルに入れたものを飲みながらデスクワークをする人もいます。

このボトルの底には滑り止め素材が採用されているので、倒れにくいところがポイントです。

また洗練されたロゴもついているところもよいでしょう。

1つ2000円台での販売ですので、贈り物などにも最適です。

⑦マグボトル(Sfit)

140mlという小さなサイズのマグボトルです。

1000円未満で購入できるプチプラサイズで、普段の散歩などで水分補給などに最適です。

ジーンズのポケットなどにもすっきり入るサイズですので、水筒のためだけにバッグを持ち歩きたくないという人にも最適ではないでしょうか。

なお、このマグボトルにはポーチも別売りで販売されています。

カラビナがついているので、自転車やデイバッグなどに引っ掛けておくことも可能です。

いつでもスリムボトルを持ち歩きたい人におすすめです。

⑧ポケミニボトル(東亜金属)

140mlとミニマムサイズのスリムボトルです。

ボトルの高さも14cmほどしかなく、ポケットにすっぽり収まるサイズです。

お散歩のときのお供などにも良いですね。

気軽に水分補給をしたいときに持ち歩けます。

また、いくつか飲み物の中身を変えて複数持ち歩けるサイズなので、通勤時、お昼、おやつ時などに複数準備しておくおけるアイディアも。

140mlといえば、缶コーヒーサイズですので、毎日缶コーヒーを購入している人なら、こちらのほうがお得です。

1本1000円台で購入できます。

⑨シリコンボトル ナノ(viv)

飲み終えた水筒は邪魔、と感じる人も多いのではないでしょうか。

このボトルは、シリコン製の柔らかい素材で作られています。

飲み終えた後はつぶして小さくコンパクトにまとめられるメリットがあります。

小さくまとめられるので、帰りの荷物がかさばることがありません。

カラーリングも豊富なので、子供用の水筒などにも便利に使えるのではないでしょうか。

150mlほどのミニマムサイズで、価格帯も1000円台での販売ですので気軽に購入できるスリムボトルです。

⑩フードマンボトル180(シービージャパン)

立てて持ち歩けるお弁当箱「フードマン」の関連商品です。

ボトル内面はテフロン加工が施されており、汚れが付きにくい構造がなされています。

茶渋やコーヒーの渋なども落としやすいので衛生的に水筒を使いたいという人におすすめです。

また、中栓にはパッキンがついているだけといったシンプルな構造ですので、分解して毎日洗えるメリットも。

男性が持ち運びやすいカラーリングとスリムなボトルですので、スリムボトルを持ち歩くのが恥ずかしく感じていた人も取り入れやすいのではないでしょうか。

自分らしいスリムボトルを作るならTMIXで

人気が高いスリムボトルや携帯用水筒ならTMIXでも作れます。

クラブで持つお揃いのスリムボトルなどの需要があればぜひTMIXを利用してみてはいかがでしょうか。

TMIXで作るスリムボトルのメリットは次の通りです。

保温保冷ボトルがある

常温の飲み物を持ち歩けるプレーンなボトルのほかに、保冷・保温が可能なスリムボトルの取り扱いなどがあります。

カラーバリエーションなども豊富なので、イメージカラーやクラスカラーに合わせたカラーセレクトができるのではないでしょうか。

スタイリッシュな形状のボトルが中心ですので、既製品にとらわれないおしゃれなスリムボトルが欲しいと考えている人にもおすすめの会社です。

自分好みのロゴやイラストを印刷できる

TMIXの強みは、なんといっても自分で制作したロゴやイラストを印刷できることです。

同人グッズとして自分が描いたイラストをプリントすることや、クラスやクラブのロゴやメッセージ性がある英文などをレイアウトして、みんなで共有できるものを作ることも可能です。

印刷可能範囲でのレイアウトであれば、大きな制約は少ないので、自分たちの完全オリジナルスリムボトルを作りたいという場合にも便利です。

商用を意識した作品作りを検討している人やノベルティグッズを作りたいという人はぜひ検討してみましょう。

デザインエディタが使える

TMIXが提供しているデザインエディタを利用すれば、デジタルデザインを利用することができます。

デザイン系ソフトなどを持たずともスタンプのレイアウトなどを工夫するだけでおしゃれなデザインが作れるところも大きなメリットとなるでしょう。

デザインエディタで作成したデザインはそのまま入稿できますので、短期間で印刷までのプロセスをクリアできます。

ボトルの場合、一部商品ではシルク印刷となるため、デジタル入稿ができない場合があります。

紙媒体での入稿もできますので、見積もりの際に問い合わせしてください。

プロが無料でデザインしてくれる

イメージがあるけれど、絵心がないのでうまく表現できない、手書きから補正データを作ってほしいという場合でも、TMIXではプロが無料でデザイン起こしをしてくれます。

インスタグラムなどの画像から印刷原稿へ加工してくれるのはもちろんのこと、スクリーンショットからのイメージを伝えるだけでデザインを作ってもらえます。

プロに依頼することで、より洗練されたデザインにブラッシュアップしてもらえるので、誰もが「持っていてうれしい」「ワクワクする」と感じるスリムボトルになることでしょう。

たくさん作るほど割引可能

TMIXのメリットには「たくさん作るほど割引可能」というドンドン割のシステムがあります。

TMIXで取り扱うスリムボトルの場合最小ロットを設けている製品もありますが、印刷料金のコストを下げることができるため、驚くほど安くオリジナルボトルが手に入ります。

1個からでも格安価格で購入できますが、同じデザインのボトルを10個以上、制作希望している人はTMIXの利用が便利です。

3営業日で納品可能

朝9時までの入稿と契約完了で、最短3営業日での納品が可能です。

実質お手元に届くまでは5営業日ほどの時間が必要になりますが、今すぐほしいというようなニーズを解決してくれる会社であるといえるでしょう。

コミケなどの同人イベントに間に合わせたいという場合や、ノベルティの追加発注を検討しているという場合は、TMIXが心強い味方になってくれるはずです。

自分らしさ取り入れたスリムボトルを持ち歩こう

市場で人気のスリムボトル商品の紹介を中心に、スリムボトルを持ち歩くことのメリットなどをお伝えしました。

自分のオリジナルボトルを持ちたいという人にはTMIXでオリジナルプリントを依頼してみることも一案です。

ぜひ愛着が持てるスリムボトルを探してみてくださいね。

TMIXでオリジナルボトルを作ってみる

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