オリジナルはっぴ(法被)を激安価格で手頃に作るには?

オリジナルはっぴ(法被)を激安価格で手頃に作るには?

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オリジナルはっぴ(法被)を激安価格で手頃に作るには?

オリジナルはっぴ(法被)を作りたいけど少しでも価格を抑えたい、でも安っぽいオリジナルはっぴ(法被)は作りたくはないと思ってはいないでしょか。 そこで、オリジナルはっぴ(法被)の価格が決まるポイントを解説していきます。大体が下記の要素で価格が決まってきます。大事だと思うポイントには予算をかけ、こだわっていないポイントで価格を抑えるのが最も賢く、満足のいくオリジナルはっぴ(法被)を作ることができます。

オリジナルはっぴ(法被)の価格を決めるポイント

オリジナルはっぴ(法被)の価格を決めるポイント

1.はっぴ(法被)の生地

オリジナルはっぴ(法被)の元となるはっぴ(法被)の生地によって価格が変わってきます。生地の使用量が少ない薄い生地のはっぴ(法被)のほうが少し安くなります。生地の厚みに大きなこだわりがない方は薄めの生地のはっぴ(法被)を選ぶと価格が抑えられます。また、使われている素材でも価格が変わり、化学繊維であるポリエステルなどを使用したはっぴ(法被)のほうが安くなる傾向があります。

2.印刷する面積

はっぴ(法被)にプリントする面積によっても価格は変わってきます。一般的にはプリントする面積が大きいほど価格が高くなり、プリントする面積が小さくなればその分価格は抑えられます。TMIXのオリジナルはっぴ(法被)の場合、印刷範囲がありますが、それぞれ印刷可能な範囲いっぱいにデザインをしても面積が大きくなることによって料金が上がることはありません。

印刷する面積

3.プリントする色数

はっぴ(法被)にプリントする色数によって価格が変わってきます。一般的に色数が多いほど価格が高くなり、色数が少ないほどその分価格が抑えられます。TMIXのオリジナルはっぴ(法被)は何色使っても、高解像度の写真を使っても価格は一切変わりません。

4.制作する点数

オリジナルはっぴ(法被)は、制作する点数が多いほど1点あたりの価格が下がります。TMIXでは商品やデザインがバラバラでも、10点から割引が適用されるドンドン割は、最大50%OFFの割引が適用され大変お得となっております。また、購入点数が10点未満でもTシャツやパーカーなどと一緒に購入いただければオリジナルはっぴ(法被)が30%割引で購入できるとってもお得な割引制度「あわせ買い割引」がございます。 ※カートの商品数が10点以上の場合は、ドンドン割が適用されます。あわせ買い割引は、9個以下の場合に適用されます。

はっぴ(法被)に使われる生地の特徴

はっぴ(法被)に使われる生地の特徴

シーチング

シーチングとは「シーツ」が由来の薄手の平織生地のことで、名前のとおり、もともとは敷布として用いられていました。 織りの密度は荒く、ざっくりとした質感が特徴的な生地で、安く手に入ります。

シーチングのメリットは2つあります。

1つ目のメリットは、通気性に優れていることです。 生地が粗いため、ほかの平織生地よりもよく風を通し、夏場でも快適に着用できます。

2つ目のメリットは着色が容易で、色柄が豊富に展開されていることです。 お祭りに合わせてカラフルなデザインを施されることの多い法被に、ピッタリの生地です。

シャークスキン

シャークスキンとは、鮫の肌のような見た目の生地のことで、異なる2色の糸を交互に配列した綾織が特徴です。 生地の表面はキッチリ目。

清潔感と透明感があるため、法被のほかには、スーツ生地としても人気です。 遠くから見ると無地のように、しかし近くで見ると織り柄が現れるため、上品でクラシックな印象を与える生地です。

天竺

天竺(てんじく)とは、平編みのひとつで、さまざまな布製品で使用されている生地です。 法被の生地としても幅広く採用されています。

天竺は縦方向にスジが入ることが特徴で、通気性と吸湿性、横への伸縮性に優れています。 メリットが多く使いやすい生地ですが、耐久性があまり高くなく、破れやすいなどのデメリットもあります。 その昔、インドは「天竺」と呼ばれていました。 その「天竺」から日本に持ち込まれた織物なので「天竺」と呼ばれるようになりました。

スラブ

スラブ生地とは、節の部分の撚り(より=繊維の束をねじること)を甘くした意匠糸「スラブ糸」を編んで織った生地のことを指します。

表面がでこぼこしており、ザラザラとした触り心地が楽しい、表情豊かな生地です。 生地に凹凸があるため、肌やインナーに触れる面積が少なく、通気性が高いところがメリットです。 たくさん発汗する夏場のお祭りやイベントでも容易に清潔感を保てるので、よく利用されています。 また、スラブ生地にさらに加工を加えると「スラブネップ」と呼ばれる生地になります。 スラブネップも、スラブ生地同様に表情豊かなため、たびたびファッションアイテムに取り入れられています。

シャンタン

タテ糸に普通の絹糸、ヨコ糸に絹の玉糸を用いて作られた生地を「シャンタン」と呼びます。 特徴的な質感を持ち、主に婦人服の生地に採用されています。

シャンタン生地はもともと絹糸から織られていましたが、現在は絹のデメリットを解消するために、化学繊維や綿を用いることも多いようです。 白地のほか、無地染めやプリント染めなどに対応しており、染色のしやすさが特徴です。

トロマット

トロマットの質感は、横断幕やタペストリーを想像してもらえると分かりやすいと思います。 屋外で長期間使用しても劣化しづらいのは、ポリエステル100%でできているためです。 耐用年数は、屋内使用で1年間、屋外使用で半年程度と言われています。

トロマット生地は、質感が名前の通りマットで非光沢、かつ非常に発色が豊かなところがメリットに挙げられます。 また精密なデザインやイラスト、文字などをプリントしても、遠くからハッキリ視認できることもトロマットの特徴。 お祭りだけでなく、ライブやイベントへの参戦服としてオリジナル法被を作る際も、非常に重宝するでしょう。

10番天竺

10番天竺は、天竺生地の一種で、通常の天竺木綿よりも太い10番の糸を用いて織られていることが特徴です。 生地は薄手で柔らかく、天然素材の質感があります。

また、柔らかさとともに耐久性にも備えており、法被のほかには暖簾(のれん)などにも使用される生地です。 基本的なメリット・デメリットは、通常の天竺生地と共通しています。

カツラギ

カツラギ(葛城)とは、厚手の綾織生地のことで、太い綾目が生地の表面に表われることが特徴です。 デニム生地と似ていますが、デニム生地よりもやや薄手で、かつ丈夫な点が異なります。

またカツラギは生地の色も豊富で、さまざまな用途で利用可能です。 生地としては丈夫でかつ火に強く、保湿性に優れています。 耐久性に優れた生地なので、法被のほかにはコック服や消防袢天などとしても重宝されています。

サテン

サテンこと朱子織りは、タテ糸とヨコ糸のどちらかが表面に浮いているのが特徴の、なめらかな生地のことを指します。 もともとはコットンやシルクなどから作られていましたが、現在はポリエステルなどの化学繊維が用いられる機会も増えてきました。

サテン生地は肌触りがよく、光沢感と高級感がありながら、吸水性や吸湿性にも優れていることが特徴です。 デメリットとしては、アイロンを当てるときや洗濯時に注意が必要なことなどが挙げられます。

はっぴ(法被)の利用シーン

はっぴ(法被)の利用シーン

お祭り

法被の代表的な利用シーンはお祭りごとのときです。 地域のおみこしや、神社・寺院のお祭り、そのほか花火大会や縁日などでもよく着用されています。 水色の生地で背中に大きく「祭」と書かれた法被が多い印象ですが、お祭り独自のデザイン法被を採用している地域や自治体もあります。

また、小中学校の運動場で行う夏祭りなどのように、学校や有志団体で計画・開催する小さなお祭りでも、専用の法被を用意することもあります。

特別なお祭りのときは、特別なデザインのオリジナル法被を用意し、ほかの地域の行事と差をつけるのもよいですよね。 小さな子どもは、友だちや仲間、家族と同じ法被を身につけることで「おそろい」の楽しさを得ることができます。 またSNSが発展していたり、小中学生でもスマートフォンを持っている子が多かったりする現在は、自撮りやお祭りの様子の写真をアップする人も多いはず。

そのお祭り限定のオリジナル法被を着た写真が、お祭り自体のPRになることも考えられます。 お祭りで法被を着用したあとは、お祭りに参加した記念品としてずっと手元に残ります。 そのため、オリジナル法被そのものが参加者のよい思い出になること間違いありません。

スポーツなどの応援

スポーツなどの応援観戦のときも、メジャーな法被を着る機会です。 とくにサッカー観戦では青色の法被を着た人がたくさん集まり、熱気一杯に応援している姿がよく映し出されますよね。

またスポーツバーや居酒屋でも、お酒を片手に法被を着たスポーツファンなどが集まっているのも度々見られる光景です。 法被は、自分がどの団体の応援なのか、またどの選手を応援しているかなどを表現しやすいところが魅力のひとつです。 その上着用は羽織るだけと簡単なので、観客席についてから「応援モード」になれるのも、法被が選ばれる理由なのです。 法被はTシャツなどとの衣服と同じように「JAPAN」などの文字や国旗のほか、選手のナンバーやイニシャルなども容易に装飾できます。

オーダーメイドのオリジナル法被ならば、さらに自由にデザインできるところが魅力です。 プロチームの応援だけでなく甲子園や中体連、高体連などに出場する学校の部活・サークルの応援に着用することもオススメです。

ライブやフェスなどのイベント

アーティストのライブやフェスなどのイベントでも、法被を着用している方を多く見かけます。 アイドルのコンサートなどでは、自分の好きなメンバーのイメージカラー法被を着用し「推し」をアピールする、いわゆる「参戦服」の文化もあるようです。

シンプルな法被を選ぶ人もいれば、好きなメンバーの名前やキャッチコピー、グループ名をプリントしたり、リボンやグッズでデコレーションしたりする場合もあります。

フェスやイベントで法被を着ることには、「自分が誰推しなのかを表現して気分を上げたい!」という気持ちを満たすほかに、文字通り「お祭りに参加する」という高揚感や団結感を得られるなどの効果もあります。 ライブやフェスは年に数回しかなく、二度と同じものは体験できない貴重なイベントです。 そんな貴重なイベントをより楽しく、記憶に残るものにするためにオリジナル法被を作ってみるのはいかがでしょうか。 イベントが終わったあとも、作った法被は「たのしかったなぁ」と記憶を思い返すキッカケにもなりますよ。

キャンペーンや販促活動

趣味やイベント以外にも、法被が活躍する場面があります。 お店のキャンペーンや販促活動では、店舗やブランドオリジナルの法被を着用することがあります。 街頭のティッシュ配りやチラシ配り、呼び込みなどの際に法被を着ることで、ただ声を出すだけよりも効率的にキャンペーンや販売情報を周知できることがメリットです。

また、店内を巡回するスタッフにも法被を着用してもらうことで、お店の雰囲気を盛り上げる効果や、売上効果倍増などの効果も狙えます。

法被にはお祭りなどの楽しいイメージがあるので、難しい商材やグッズと取り扱うお店(家電屋さんなど)で着用すれば「店員さんに話しかけやすい」と思ってもらえるなどの効果も期待できます。 キャンペーン用や販促活動用の法被は、生地が丈夫で破れにくいものがオススメです。 また、背中にキャンペーンタイトルや企業ロゴなどを入れると効果的なので、大きいサイズのプリントや刺繍を施せるものがよいでしょう。

物販

ライブでの物販、店舗の前でのテイクアウト販売や実演、くじ引きなどのあらゆる物販シーンでも、法被は役立ちます。 テイクアウト販売や実演では、それがどのお店なのかを容易に判断でき、ライブの物販ではどのスタッフが何の役割なのか、どの列がどのアーティストなのか、どの商品なのかを判断するのに便利です。

また法被は色柄が派手なものも多いため、遠目から目的の人や場所を見つけることが簡単です。 そのため、列整理や誘導にも役立ち、物販も待ち時間解消や効率化にも一役買うでしょう。

物販で法被を着用する場合は「レジ係は赤色」「入会手続きは青色」などのように、役割ごとで色分けすると便利です。 物販列は人が密集するため、通気性がよい薄手の生地のものが重宝するでしょう。 また、自身が販売するグッズとしての法被製作もオススメです。 ほかのサークルやイベント、アーティストなどと差をつけることができ、購入者も実際に着用して楽しむこともできるからです。

文化祭や学園祭

文化祭や学園祭でも、法被が重宝します。 文化祭や学園祭ではクラスTシャツを制作する場合も多いですが、より「お祭り感」を演出したいときや、ほかのクラスと差を付けたいときには法被がオススメです。 Tシャツ同様に、クラスオリジナルの柄をプリントしたり、メンバーの名前を刺繍したりするなどのアレンジが可能です。

また、色やデザインが自由な法被は、体育祭でも活躍すること間違いありません。 「赤団」なら赤色の法被を、「白虎チーム」なら虎のデザインをプリントした法被などはいかがでしょうか。 団対抗競技では、きっと大いに盛り上がりますよ。

文化祭や学園祭で使用する法被は、できるかぎり制作コストを抑えたものがオススメです。 また、デザインアシストやデザインエディタ、テンプレートなどのサポートがあると、美術・デザインが得意な人がクラスにいない場合でも安心して制作できるので、チェックしてみてください。

はっぴ(法被)とはんてん(半纏)の違い

はっぴ(法被)とはんてん(半纏)の違い

法被と半纏は似ていますが、それぞれ違うルーツを持つ衣服です。 法被が生まれたのは、江戸時代における武家社会で、家紋を大きく染め抜いた羽織がルーツだと考えられています。 元々は衿を返して着用していましたが、やがて庶民へと普及し羽織の着用を禁止する法令などを受けて、衿を返さない現在のスタイルで着られるようになりました。

半纏も同じく江戸時代に生まれたもので、主な利用シーンは防寒としてでした。 武家社会から広がった法被とは違い、庶民間で生まれ、羽織と似た形状をしています。 「半纏」の名の由来は、袖の丈が半分しかなかったことにあるようです。 法被と半纏が混同されるようになったきっかけは、先述の禁止令です。 禁止令が出たために、贅沢な羽織ものが着られなくなった庶民は、衿を返さないで着用する法被を選びました。 衿を返さない法被が庶民の生活に馴染んだ結果、形の似ている現代の法被と半纏は、よく間違えられるようになったのです。

このように一見似ている法被と半纏ですが、よく観察してみると違いがあります。 法被は半纏よりも丈が長く、裾が広めで、綿などが入っていません。 また、袖が長く、胸紐があることも特徴です。 迷ったときは、ぜひ袖や丈の長さに注目して見てください。

失敗しないはっぴ(法被)の洗い方

失敗しないはっぴ(法被)の洗い方

一見手入れが難しそうな法被ですが、使われている生地は私たちが普段使いしている服と同じ場合がほとんどです。 そのため、いくつか注意点に留意するだけで、自宅でも失敗せず洗濯できますよ。 サテン以外の生地、たとえば綿や麻の平織り生地(帆布)や、薄手の生地は手洗いと洗濯機の両方で手入れできます。

まず、手洗いの場合は、桶などに水を張り、優しく押し洗いをしてください。 部分汚れは薄目の中性洗剤で軽くもみ洗いすると、生地を傷めずに汚れを落とすことができます。 優しくすすいだあとは、バスタオルに挟んで水気を取り、縦方向に伸ばしてから、陰干ししましょう。 洗濯機を利用する場合は、まず部分汚れを薄めた中性洗剤で落としてから、一番弱いコースで2、3分洗います。 すすぎは水の量を多くすると、繊維を傷めません。 脱水がいちばん強い状態から約10秒で止め、かけすぎに注意します。 脱水が完了するまで「10秒脱水する→形を整える」の工程を数回繰り返してください。 脱水終了後は、手洗い時と同様に縦方向によく伸ばし、陰干しします。

サテン生地は、お湯や漂白剤、色移り、乾燥機の熱などに弱点があります。 そのため、汚れた部分を濡れたタオルで拭う程度で済ませ、陰干することをオススメします。

はっぴ(法被)の正しい保管方法

はっぴ(法被)の正しい保管方法

はっぴを保管する際は、ハンガーにかけるか、折りたたんで収納するかのどちらかを選びます。 ハンガーにかける場合は、着物ハンガーや半纏ハンガーの利用をオススメします。 和装用のハンガーはかける部分(肩の部分)が平行になっているため、シワがついたり滑り落ちてしまったりする心配がありません。 シワのない状態で保管できるので、スペースと専用ハンガーがある方は、ハンガーがけがオススメです。 反対に、スペースや専用ハンガーがない場合は、たたんで保管するとよいでしょう。

 

法被のたたみ方は、下記の手順を参考にしてください。

  1. 床などの平らな場所に法被を広げ、シワを伸ばす。
  2. 身丈(衿の肩付け根から裾まで)の端を中央に重ねるように折りたたむ。
  3. 裾を端に向けて折り返す。
  4. 反対側も同じ手順でたたむ。
  5. 縦方向に半分に折りたたむ。
  6. 形を整え、背中側を表にしたら完成。

また、洗濯後に法被を保管する際は、生地が完全に乾いていることをよく確認してください。 ならびに法被は日に焼けると劣化したり、湿気でカビが付着したりする可能性があります。 保管時はかならず暗所を選び、3~4ヶ月に1回は陰干しをするとよいでしょう。 法被の生地に天然繊維を利用している場合は、虫食い防止のために防虫剤を利用することもオススメです。

オリジナルはっぴ(法被)のプリント手法

インクジェットプリント

インクジェットプリント

C(Cyan:シアン)M(Magenta:マゼンタ)Y(Yellow:イエロー)K(ブラック)と、下地用のホワイトインクで色を表現するプリント方法です。 高解像度の写真などの複雑なデザインでも鮮明に再現することができます。 大量生産に使用する版の製作やインクの調合といった余分な作業やコストがかからないので、1点から色数無制限のフルカラーでお得にプリントができ、さらに通常3営業日発送が可能です。 通常TMIXのデザインエディタからデザインしご注文いただくと、このインクジェットプリントが適用されます。

TMIXでお得にオリジナルはっぴ(法被)を作ろう!

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